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「由布院(大分)」 のテレビ露出情報

人気のゆふいんの森で行く九州2大名湯2泊3日パッケージツアー。読売旅行が主催する九州方面のツアーの中で5年連続1位とGWにもオススメ。大人1人9万9900円~。ツアー2日目からはバスツアー。熊本県の秘境・黒川温泉へ。庄司はツアー参加者の山田さん夫婦と温泉めぐりへ。創業71年のふもと旅館は疲労回復効果が期待できる人気の温泉。温泉街のグルメと言えば温泉卵をいただいた。3人で時間いっぱい楽しみバスに戻ってホテルへ。夕食の前に瀬の本高原ホテルの温泉に入った。夜7時から90分間の夕食バイキング。熊本や九州を名物とした50種類以上のメニューがある。 熊本はトマトの収穫量日本一。生地にトマトを練り込んだトマト餅はホテルオリジナルメニュー。夜のお楽しみは、午後8時30分から星空案内人の資格を持つスタッフが季節の星などをレクチャー。外に出て実際に星を観察する星空さんぽは宿泊者は無料で体験できる。近くに該当や障害物が少なく、夏には天の川が見える。
3日目の日程は、午前7時にホテルのバイキングで朝食。バスで宮崎県へ向かい天岩戸神社と高千穂峡へ向かう。バイキングでは、ジャージー牛乳飲み放題。熊野との食材を中心に揃えた和洋が充実した50種類のバイキング。中でも人気なのがパン。近くにある焼き立てパン工場で、ジャージー牛乳で作ったバターを加えヒマラヤ岩塩をまぶした雲海塩パン。朝8時半にホテルを出発。新婚旅行ブームに沸いた昭和40年代、南国宮崎に新婚が殺到。ピーク時には年間約37万組が旅行したという。県境にある宮崎・高千穂町は、美しい田園風景が自慢の町で、9年前に世界農業遺産に認定。10時20分に天岩戸神社に到着。古事記や日本書紀にも記されているので、天照大御神が隠れたとされる天の岩戸が御神体として祀られている。中でも、西本宮から歩いて10分ほどの場所にはパワースポットとして有名な洞窟があり、全国から参拝客が訪れる。天安河原宮は、天岩戸神社が身を潜めていた際に八百万の神がここに集結し話し合いをしたという逸話が残る。高千穂町の名物は、内閣総理大臣賞を受賞したこともある「高千穂牛」。天岩戸神社の近くの売店で人気の高千穂牛ドッグをスタジオで試食。2箇所目の目的地は国の名勝・天然記念物に指定される高千穂峡。渓谷内には日本の滝百選・真名井の滝がある。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年4月1日放送 11:55 - 13:55 日本テレビ
ヒルナンデス!特急ゆふいんの森で行く九州二大名湯を巡る読売旅行ツアー
特急ゆふいんの森は、湯布院の森の影や太陽の日の明かりをメタリックグリーンに込めているため、色合いからこだわって作られたという。またハイデッカー構造で座席の高さが約1.7mと高く、見通しも抜群で、先頭車両と最後尾には全面展望の大きな窓があり、自由に歩いて見学できるため、他車両から景色を見にくるお客様もいる。車両が燃えやすいことから鉄道業界では本物の木を使うこと[…続きを読む]

2026年3月24日放送 8:00 - 8:15 テレビ東京
いい旅、見つかる 教えて!ツアーの達人(いい旅、見つかる 教えて!ツアーの達人)
今回の達人は女子鉄アナウンサー久野知美さん。まずは博多駅から大分・由布院を結ぶ「ゆふいんの森」に乗車。メタリックグリーンにヨーロピアンスタイルの車体が特徴。約2時間の列車旅。ツアー2日目はツアー専用バスで九州の名所巡り。宮崎・高千穂へ向かう。ツアー3日目は宮崎・鵜戸神宮を観光。運玉投げが人気。次の目的地・指宿の道中で日本最西端の駅JR西大山駅を見学。3日目に[…続きを読む]

2026年1月30日放送 13:55 - 15:49 TBS
ゴゴスマ(ニュース)
「大調査 地元民に聞いた!デートに行くなら?」(ソニー生命調べ)。山梨からは笛吹川フルーツ公園、長野からは美ヶ原高原、新潟からはサントピアワールドが挙げられた。サントピアワールドは今年開園50周年。担当者のおすすめアトラクションは相合い傘ゴンドラの観覧車「あいあいアンブレラ」。金子恵美の個人的おすすめは彌彦神社と弥彦山ロープウェイ。弥彦山から一望できる日本海[…続きを読む]

2026年1月21日放送 5:20 - 8:00 TBS
THE TIME,TIMEマーケティング部
1万円以下で楽しめるレストラン列車を取材した。「TWILIGHT EXPRESS瑞風」35万5000円~、ミシュランシェフ監修の料理を楽しめる「或る列車」3万6000円~。

2025年10月25日放送 23:30 - 23:55 日本テレビ
サクサクヒムヒム〜推しの降る夜〜今夜の推し この秋乗りたい!絶景&食事 観光列車
JR九州の観光列車「或る列車」。特徴は豪華な内装。由布院駅ではホームに足湯が置かれている。JRの前身・九州鉄道時代に一度廃車となったものを再利用しているなどの歴史的経緯から、「幻の列車」とも呼ばれている。内装をデザインしたのは「鉄道デザインの第一人者」といわれる水戸岡鋭治。

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