カシオワールドオープン2日目、賞金ランキング1位の金子駆大は4H Par4の第2打をピンそば50cmにつけた。10H Par5では決めればイーグルとなるロングパットを決めた。カシオ所属の石川遼は6H Par4の第2打をピンそば1mに。これをしっかり沈めてバーディ、予選通過を果たした。国内ツアー初参戦となった元メジャーリーガーの松坂大輔は前日に左足のふくらはぎを肉離れして途中棄権となった。
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