昨日の侍ジャパン対オリックス・バファローズ、6回、7回に登板した菅野智之投手。2イニングを無失点に抑えた菅野投手について岡島氏は「先頭打者をフォアボールで出しても落ち着いてダブルプレーで切り抜けた」と解説。そんな菅野投手、WBCは2017年以来ということで試合後の会見では「特別な気持ちはある。それでもやることは変わらないので背伸びせず等身大の自分で投げることを意識してます」などと語った。また、2023年のWBCではヌートバー選手がいたということでペッパーミル・パフォーマンスが大流行、新語・流行語大賞トップ10にも入った。今回の新パフォーマンス「お茶パフォーマンス」は日本ハムの北山亘基投手が考案したそう。
