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「穴水駅」 のテレビ露出情報

能登半島地震の教訓を後世に伝えるため、昨日から運行が始まった「のと鉄道語り部列車」。初めての乗客は愛知県から来た15人の団体で防災意識を高めるため乗車したという。語り部を担当したのは、のと鉄道の観光列車でアテンダントを務めていた宮下佐文さんら3人で穴水駅から和倉温泉駅までの30分あまりの時間で、発災当時の様子などを自らの体験を交えながら語った。この語り部列車は今後もツアー客を対象に運行され災害の教訓を後世に伝える。

他にもこんな番組で紹介されています…

2025年4月1日放送 16:05 - 17:00 NHK総合
午後LIVE ニュースーン運転席からの風景
能登半島地震で被災した石川・のと鉄道だが、ここでも桜は見頃を迎えている。七尾市と穴水町の33.1kmを結ぶ鉄道であり、地震から約3か月で全線の運転を再開することとなった。レールが曲がる・線路が土砂に埋もれるなど50箇所が被害を受けたが、利用者を支えるために急ピッチで修復が行われた。七尾駅から20分の場所にある能登中島駅は木造の駅舎が特徴で、昭和3年に作られた[…続きを読む]

2025年2月14日放送 14:05 - 14:50 NHK総合
列島ニュース(金沢局 昼のニュース)
能登半島地震で被災した乗務員が当時の経験を伝えるのと鉄道の語り部観光列車の運行が4月から始まるのを前に県や自治体の関係者を対象に試乗会が開かれた。今日行われた試乗会では、七尾駅から穴水駅まで語り部観光列車が運行され、能登地方の自治体のトップや馳知事が乗車した。能登半島地震の際、乗務員として勤務していた宮下左文さんが語り部を務め、列車が出発すると今も倒壊した住[…続きを読む]

2025年1月8日放送 15:50 - 19:00 日本テレビ
news every.(特集)
1月4日から京王百貨店で開催されている第60回元祖有名駅弁と全国うまいもの大会。およそ350種類の駅弁が集結。毎年人気はその場で作る実演コーナー。中でも注目は駅弁大会ならではの企画。ローストビーフ風と、すき焼きの味付けで2度おいしい神戸牛の駅弁。近江牛からはすき焼きと焼き肉が一緒になっている駅弁。佐賀牛はステーキがサーロインと赤身の2種類。駅弁の企画に重要な[…続きを読む]

2024年12月29日放送 2:47 - 3:47 NHK総合
運転席からの風景のと鉄道の桜
能登鹿島駅の愛称は「能登さくら駅」。1932年に駅の開業を祝って地域住民が100本の桜の木を植えた。七尾市出身のユーチューバー・あみゅんとじっくさんはこの景色を多くの人に知ってほしいと動画の撮影に来た。珠洲市からやってきた夫婦は断水で不便な生活をしていたという。さくらの保存会の堂前さんは震災後に見つけた折れた枝が花を咲かせたことに「よう頑張ってくれたな」とお[…続きを読む]

2024年12月27日放送 10:25 - 13:55 TBS
ひるおび15周年感謝WEEK冬
災害NGO結・前原土武さんに話を伺うと、復興には10年くらいかかると思っている、能登半島を3年くらいえこひいきしてほしいと話している。珠洲製塩は400年前からの伝統的な製法の「珠洲の海「あげ浜」」を販売し、田尻虎蔵商店はお茶の「琥珀」を販売している。輪島塗も名物の能登半島だが、伝統的酒造りがユネスコ無形文化遺産に選ばれている。数馬酒造では地震で酒蔵が被害を受[…続きを読む]

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