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「2025年 日本選手権」 のテレビ露出情報

2025年の日本選手権女子100mハードル決勝。群雄割拠の女子100mハードルで初優勝を果たした日本No.1ハードラー田中佑美選手。パロ五輪や世界陸上など国際舞台でも活躍を続ける日本陸上界のニューヒロインを支えたグッとフレーズが。2022年メジャーデビュー、多くのアーティストから絶賛され人気急上昇中のシンガーソングライターTOMOOさんの「Present」。大切な人へのプレゼントを選ぶとき、相手を想う迷う情景を描いている。本当に大事なのは相手を想う気持ち、そう歌うこの曲が田中選手のレースに挑む時の心境に重なったのだそう。田中選手は高校時代に彗星のごとく現れ2年、3年とインターハイ2連覇。その後も大学、社会人と青春時代をハードルに捧げ前回のアジア大会では銅メダルを獲得するなど着実にステージを駆け上がり。2024年には悲願のパリ五輪への出場が決定。日本中の期待を一身に受けるオリンピックという大舞台。強烈なプレッシャーに押しつぶされそうになった田中選手にそっと寄り添ったグッとフレーズが「いいとこ見せるんじゃなくて いい顔が見たいだけ」というもの。田中選手は「なんで走っているのか分からなくなってる時に、自分が楽しくて陸上やってる姿を見せて、それを見て楽しんでもらえたらいいって気持ちを思い出させてくれた。オリンピックが楽しみに行く場所と切り替わってオリンピックも楽しく走ることができた」などコメント。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年8月27日放送 5:00 - 6:00 NHK総合
NHKニュース おはよう日本(特集)
6月に行われた日本選手権 400mハードルで、洛南高校の後藤大樹選手が30年ぶりの高校記録を更新して初優勝した。後藤選手の強さの秘密に迫った。

2026年8月23日放送 11:15 - 11:45 フジテレビ
ミラモンGOLD(ミラモンGOLD)
清水の100m復帰戦となる布勢スプリント2026予選では10秒28でA決勝進出を決めた。迎えたA決勝で清水は50m付近で失速し、再び左ハムストリングが痛み自己判断でスピードを落とし、トレーナーの見解では軽い肉離れであったため問題はないなどと明かした。清水の次の目標は10月の国民スポーツ大会3連覇であり、高校生史上初の9秒台を目指す。

2026年6月14日放送 0:00 - 0:28 TBS
S☆1(スポーツニュース)
陸上の日本選手権。今大会はアジア大会の代表選考会も兼ねている。男子100mでは多田修平選手が5年ぶり2回目の頂点に輝き、アジア大会代表に内定した。

2026年5月10日放送 0:58 - 1:28 TBS
バース・デイ(#1005 柳田大輝)
2024年のパリ五輪代表選考会で、柳田は1000分の5秒差で100m代表の座を逃した。4×100mリレーメンバーに選出され、エース区間の第2走を任された。予選を突破したが、決勝ではメンバーから外された。両親は小さな大会でも応援に駆けつけ、柳田の背中を押していた。その後連戦連勝の快進撃を見せた柳田だったが、東京世界陸上の代表権をかけた日本選手権でフライングによ[…続きを読む]

2026年4月30日放送 4:55 - 8:00 テレビ朝日
グッド!モーニンググッド!Sports
陸上のトップ選手たちが集まる織田記念。女子100メートルハードルの決勝は日本歴代1位~4位の記録をもつ実力者たちが揃った。スタートから日本記録保持者の福部真子選手と去年の日本選手権女王の田中佑美選手が飛び出す。競り勝ったのは田中選手だった。あくまでも本業は陸上だが、時にはモデルもこなす二刀流ハードラーがシーズン初戦、最高のスタートをきっている。

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