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「筒美京平」 のテレビ露出情報

数々の名曲を世に残したミポリンこと中山美穂。1985年、作曲・筒美京平、作詞・松本隆が手掛けた「C」でデビュー。翌年には「ツイてるねノッてるね」で日本レコード大賞金賞を受賞。さらに自身の主演ドラマ「な・ま・い・き盛り」の主題歌「WAKU WAKUさせて」などをリリースし、女優と歌手の二刀流アイドルの先駆者として活躍した。名曲の数々がBlu-ray「中山美穂40th Anniversary Thank You for the Memories」となって蘇る。先週金曜日に放送された特別番組「中山美穂40周年~Thank You for the Memories~」では「未来へのプレゼント」を楽曲提供した岡本真夜が「『未来へのプレゼント』をリリースしてからたぶん1年後、2年後くらいに海外で日本のご飯屋さんに入ったら、美穂さんがいらっしゃって、そこで初めて連絡先を交換したという流れで、そこからお付き合いが。パリのおうちに行かせていただいて、ほろ酔いの美穂さんが『真夜ちゃんピアノ弾いてよ』って。私は緊張しながら『未来へのプレゼント』を伴奏させていただいて、(美穂さんは)横でワイン片手に歌ってくださった」と秘話を語った。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年6月24日放送 19:00 - 21:54 テレビ朝日
EIGHT-JAM音楽の教科書に載せたい女性アイドル50年史
葉加瀬太郎が注目したのは作曲家筒美京平で日本のモーツァルト。音楽の教科書に乗せたいポイントはアイドルや楽曲を支えた作家陣にも注目を。

2026年6月17日放送 19:00 - 21:54 テレビ朝日
昭和の名曲!(昭和の名曲!青春カムバック 人生で最も聴いた夏うた)
1960年代の20位は弘田三枝子の渚のうわさ(1967年発売)。筒美京平初のヒット曲とも言われる。
19位はザ・リガニーズの海は恋してる(1968年発売)。全員が早稲田大学フォークソングクラブ出身。
18位は飯田久彦のルイジアナ・ママ(1961年発売)。
17位は三田明の美しい十代(1963年発売)。

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