映画「人はなぜラブレターを書くのか」の完成報告会に綾瀬はるか、妻夫木聡、當真あみ、細田佳央太が登場。この映画は実話に基づいた物語。當真と綾瀬は主人公のナズナを、細田はナズナの初恋の相手・信介を、妻夫木はナズナの良一を演じた。綾瀬は「すごく泣きました。すごく悲しいんだけど希望が持てる。温かい気持ちになれるような、そういう作品だなと思いました」とコメント。映画の内容にちなみ、質問の書かれた手紙を用意し、質問に答えてもらった。「最近夢中になっていること、ハマっていることは?」の質問に細田は「菅田(将暉さん)に鍼治療を教えていただいたんです。それを定期的に続けてます。痛いイメージがすごくあったんですけど全然そんなことなくて」、妻夫木は「あるよね、(鍼の)ポイントが。グッグッあぁってなる」、綾瀬は「私ジムに行っていて、最近コレ絶対にやってくださいっていうのがあって、学生の頃に後ろに抱えて、あれすごい全部が伸びる。終わった後、背が高くなった感じ。すごくおすすめ」、妻夫木は「理にかなったことやってたんだね。体育の時間に」とコメントした。綾瀬が引いたのは白紙の手紙で、綾瀬が共演者に聞いてみたい質問をすることに。長谷川忍は最近ハマっていることについて「ネットゲームばっかりやってますね。久しぶりに10年前に辞めた芸人の先輩とやったりとか」とコメントした。
