小椋佳は中学2年から書いていた日記の中の自分の言葉を拾い集めてメロディーをのせて口ずさんだことが歌作りの始まりだと明かした。「シクラメンのかほり」はエルヴィス・プレスリー「Mary in the Morning」の文体をモチーフにしたという。「愛燦燦」の誕生のきっかけはアメリカの農家のコマーシャルフィルムを元に作った歌とのこと。
さや香・新山の心のトゲは、SNSの批判を気にするなという世間の声にモヤモヤ。新山は、俺らは批判を気にせなあかん実力、批判を気にしてるのがメンタル弱いと言われるのが納得いかない、批判を見てムカつくのが力になると話した。氷川きよしは好きだから言いたくなると話した。氷川きよしがCHAGE and ASKA「SAY YES」を披露。SNS疲れしている人は約6割、スマ[…続きを読む]