5月13日~15日まで開催の「自治体・公共Week 2026」。過去最多の350社が出展している。6つのブースで構成。DXエリアでゲームを使い地震前の情報や防災知識を学ぶことができる。ゲームは地震発生数分前の自宅でスタート。対策や準備を考えながらプレイを続けると対象評価を点数で判定するだけでなくフィードバックも受けられる。地域再防災エリアでは普段のカードワゴンに見えるが車いすになる。棚は簡易ブースになる。普段使いのものが有事の際に必需品に変身することで準備する時間を省ける。
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