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「自民党」 のテレビ露出情報

FNN世論調査。石破内閣を支持するとの答えは44.3%、不支持は50.1%で、いずれも横ばいで4か月連続で不支持が支持を上回っている。国会で焦点となっている高校教育の無償化について自民党、公明党、日本維新の会の3党協議で年収制限を撤廃する方向となったことに賛成と答えた人が58.4%、反対は35.1%。また年収の壁引き上げを巡っては一定の年収で制限するべきとの意見は43.1%、年収制限をするべきではないとの意見は48.3%だった。政党支持率を見ると自民党は先月より3ポイント下がった一方で高校教育の無償化を訴える日本維新の会は倍増して5.7%、103万円の壁を年収制限なく引き上げるよう訴える国民民主党は2ポイント上がり、9.8%。グラフ「政党支持率の推移(支持政党なし、公明党、共産党、れいわ新選組、参政党、日本保守党、社民党、立憲民主党)」。また日米首脳会談への評価は評価する評価しないがそれぞれ5割弱で意見が分かれた。コメの価格高騰が続く中、政府が備蓄米を3月以降に放出すると表明したことに8割の人が対応が遅いと答えた。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年1月23日放送 23:30 - 23:40 NHK総合
時論公論(時論公論)
通常国会冒頭で衆議院が解散された。今の議員らの在職期間は454日で歴代3位の短さ。上位2つは内閣不信任によるもので、政権が主体的に判断した解散としては最短。冒頭解散は5例目、通常国会冒頭としては60年ぶり2度目。通常国会では新年度予算案が審議されるため、その年度内成立を優先し冒頭解散を避けてきた。解散から投票まで16日というのも戦後最短。高市首相は解散の理由[…続きを読む]

2026年1月23日放送 21:00 - 22:00 NHK総合
ニュースウオッチ9(衆院選 2026)
衆議院解散総選挙の投票日まであと16日。解散の日の国会は本会議場を議員が行き来しており動きが慌ただしくなっている。国会では高市首相が多くの議員と握手をしたという。通常国会の招集日に衆院解散は1966年12月の佐藤首相以来60年ぶりで、1月召集になってからは初めてだという。

2026年1月23日放送 19:00 - 19:57 NHK総合
NHKニュース7衆院選 2026
政治部の西井建介は、今夏の選挙は、高市政権の継続か、野党を中心とした政権への交代かが問われる選挙だと言えると説明。高市首相は、与党での過半数確保を目指し首相としての進退をかけるとしている。中道改革連合の野田共同代表は、政界再編の一里塚としたいとしており、政権選択選挙の様相が強まっているという。消費税について今回ほとんどの党が税率の引き下げ、あるいは廃止を主張[…続きを読む]

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