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「自民党」 のテレビ露出情報

新総理に選出された高市早苗氏。閣僚人事では、先の総裁選でのライバルが入閣。決選投票で敗れた小泉進次郎氏は、防衛大臣に内定。これまで防衛省で政務官や副大臣を務めた経験はない。防衛力強化などへの対応が問われることになる。茂木敏充氏は、二度目の外務大臣に起用。女性議員の登用をめぐっては、これまで、2001年の小泉内閣などの女性閣僚5人が最多だった。高市氏は、女性の登用に意欲を見せていた。起用が固まっているのは、財務大臣に片山さつき氏。2005年に、小泉チルドレンとして初当選し、地方創生担当大臣を務めた経験もある。東大卒業後、大蔵省に入省し、出世コースとされる主計官を女性として初めて務めた。高市氏と同じ積極財政派としても知られていて、総裁選では、高市氏を支援していた。けさ総辞職した石破内閣からは、赤沢亮正氏が経済産業大臣に内定。赤沢氏は、石破内閣で経済再生担当大臣を務め、日米関税交渉を担当した。鈴木憲和氏を農林水産大臣に起用。松本洋平氏など3人が初入閣する方向。官房長官には、木原稔氏があてられる。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年7月2日放送 13:50 - 15:42 フジテレビ
とれたてっ!旬感トピックス
黒田さんは「国旗損壊罪ってあるんじゃないですか。これは国民にとっても罰せられることであるので、これに出ないとなるときっちり野党の考えをはっきりさせた方が今後の野党のためにいいと思う」と話し、青山さんは「審議をしてもしなくても強硬に採決はできる。でも強硬にすると参議院では与党は過半数を持っていないので、参議院で通らないとなると会期で終わってしまった場合、この法[…続きを読む]

2026年7月2日放送 12:00 - 12:15 NHK総合
ニュース(ニュース)
国会ではきのう、森衆院議長が与野党に対し、皇族数の確保に向けた皇室典範改正案の成立最優先させることなどを要請。きょう午前、自民党の鈴木幹事長と中道改革連合の階幹事長が会談し、鈴木幹事長は皇室典範改正案を最優先に審議を進めたいと提案し、衆院定数削減案と副首都関連法案の審議を中断する考えを伝えた。階幹事長は2法案を撤回しなければ皇室典範改正案の審議に応じられない[…続きを読む]

2026年7月2日放送 11:30 - 11:47 フジテレビ
FNN Live News days(ニュース)
自民党と中道改革連合の幹事長らが会談。国会では議員定数削減法案と副首都法案の審議を与党が強行していると野党が反発し、各党が野党の審議に応じていないが、会談では審議を一旦中断し、皇室典範の改正案を優先して審議する考えが示された。日本維新の会の幹部は定数削減法案の審議の遅れについて、自民党の思惑通りになっていると反発の声が出ている。維新は法案を必ず成立させる方針[…続きを読む]

2026年7月2日放送 11:30 - 11:45 日本テレビ
NNN ストレイトニュース(ニュース)
中道改革連合の階幹事長によると、自民党の鈴木幹事長から衆院議員の定数削減法案等は審議を中断し、皇室典範改正案の成立後は成立を目指していくという発言があったという。階幹事長は静ひつな環境が整わず皇室典範の議論は出来ないと応じたという。自民党と日本維新の会は覚書を交わす方向で調整している。維新の議員は定数削減法案等の今国会での成立は譲れないと強調している。

2026年7月2日放送 10:25 - 13:55 TBS
ひるおびJNN NEWS
自民党と中道改革連合は、皇室典範改正案の審議を速やかにスタートさせるため、国会の正常化に向け努力していくことを確認した。与党側は皇室典範改正案の審議後、衆議院の議員定数削減法案と、副首都法案の審議を再開したい考えだが、集中審議開催の確約はなく、野党側の軟化は難しい状況。自民と維新は定数削減法案などを、今国会で成立させる覚書をかわす調整をしていて、会期延長の可[…続きを読む]

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