TVでた蔵トップ>> キーワード

「自民党」 のテレビ露出情報

SLの出発式に出席した自民党広報本部長・鈴木貴子衆院議員。釧路市や根室市を含む北海道7区。冒頭解散すれば36年ぶりとなる真冬の選挙戦で寒さとの戦いが危惧される。前回の2024年に行われた衆議院選挙では自民党・鈴木氏が勝利。今回も比例復活で当選した立憲民主党・篠田奈保子衆院議員と一騎打ちとなる見込み。見通せない天候に不安の声を上げる中、さらに見通せないのが公明党が持つ組織票の行方だ。公明党は支持母体である創価学会の組織力を背景に、選挙区ごとに1万~2万の集票力を持つとされる。自民党との連立を離脱し、立憲民主党と新党を立ち上げた今、これが接戦区の結果に影響を与える可能性があるという。北海道7区の前回の衆院選の結果は鈴木氏と篠田氏の票差は約2万2000票で、約1万2000~3000票あるという公明票が仮に篠田氏に回れば逆転する構図となる。前回、鈴木議員の応援に来ていた公明党・田中英樹道議は「『中道』は完全に現政権の対抗軸なので、必然的に敵になると思う」と述べた。それでも自民党・鈴木議員はこれまで築いてきた信頼関係に期待を寄せている。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年6月19日放送 3:45 - 4:30 TBS
TBS NEWS(ニュース)
食料品の消費税減税について、国民会議で示された議長案は27年4月から食料品の消費税率を1パーセント2年間引き下げ、秋頃にそれぞれ1パーセント相当分を中低所得者に来年度再来年度に給付することで消費税を実質ゼロ化にするというもの。自民党は税制調査会の幹部会合で対応協議を行う。議長案は2029年に所得に連動したきめ細やかな給付を本格導入するとしている。

2026年6月18日放送 23:30 - 23:40 NHK総合
時論公論(時論公論)
裁判のやり直しの改正案が衆議院で可決され参議院に送られた。何度の修正される異例の展開となっている。この法案は法制審議会で検討された方針が元になっているが、専門家らの審議会を経たのに修正を重ねたのはなぜか。当初の法務省案の段階から自民党内で反対意見が相次ぎ3回見直しが行われた。この法案は法制審議会の答申を元に作られたが法制審議会とは設置は1949年。法務省の付[…続きを読む]

2026年6月18日放送 18:00 - 18:10 NHK総合
ニュース(ニュース)
きょう開かれた衆議院憲法審査会では憲法9条をテーマにした討議が行われ、自民党が改正して自衛隊を明記すべきだと訴えたのに対し、中道改革連合は自衛隊を違憲だと考える国民はほとんどいないとして、慎重な考えを示した。維新・阿部圭史氏は自衛隊明記案は現状を追認するだけで何も変わらないと述べた。国民・玉木代表は戦力の不保持などを定めた2項を削除するか、例外と位置づけるか[…続きを読む]

2026年6月18日放送 15:50 - 19:00 日本テレビ
news every.5時コレ
国民投票法の改正案は、自民党・日本維新の会の与党と国民民主党・参政党の野党が共同提出したもので、投票しやすい環境を整えるため、投票立会人の選任要件緩和などが盛り込まれている。また、中道改革連合などの主張を受けて国民投票でのネット広告規制の検討などを盛り込んだ付帯決議案も提出され、いずれも共産党を除く与野党各党の賛成多数で可決された。与党は今の国会での成立を目[…続きを読む]

2026年6月18日放送 15:49 - 19:00 TBS
Nスタそれが知りたかった!
小泉政権の誕生により、それまでの総理の番記者が総理の横で直接話を聞くスタイルから、1日2回の“ぶら下がり”に変わった。この定例のぶら下がりは民主党政権下でも引き継がれたが、東日本大震災時に当時の菅直人総理が中止して以降は復活していない。現在は総理側の都合に合わせてぶら下がりの実施を決めている。

© 2009-2026 WireAction, Inc. All Rights Reserved.