産業廃棄物の不法投棄について。元自民党幹事長・石原伸晃が「そういうものを処理するところを各都道府県に作りなさいという指導をして作っているところもあるが、そこはすぐにいっぱいになる。発生量に対する処理が追いついていない」、社会学者・古市憲寿が「正規にゴミを捨てるのが高いということがある」、弁護士・結城東輝が「産業廃棄物は20種類指定されている。産業廃棄物は排出事業者責任。一般廃棄物は市区町村。事業を左右するぐらいの罰金や損害賠償請求はほぼない」、眞鍋かをりが「誰が捨てたか分かっているのに」、江口ともみが「初期動作、なぜ最初に持ち込まれた時に動かないのか疑問」などと述べた。
