ミラノ・コルティナオリンピックで3つのメダルを手にしたスキージャンプの二階堂蓮選手。その功績を称え所属会社から報奨金1500万円が送られた。オリンピック初出場となった二階堂蓮選手は1大会で3つのメダルを獲得、これは98年の船木和喜さん以来日本勢28年ぶりの快挙となった。報奨金の使い道については、早いうちに土地を買っちゃおうかなと話した。二階堂選手は「金メダルもありえた状況の中で順位を落としてしまったのはすごく悔しい思いをしたので4年後は絶対に金メダル」と話した。
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