巣鴨に買い物に来ていた女性の神様は田嶋智徳さん。雀荘といえば夜な夜なサラリーマンがタバコや酒を片手に夜中までやり続けるイメージがあるが、現在は全く様相が違うという。店のオープンは午前9時半。開店から1時間で50席が満席になった。7割が女性客。賭けない・飲まない・吸わないという健康マージャンが流行中。競技人口は10万人を超える。会話の時間が脳を活性化しボケ防止にもつながる。田嶋さんは新鮮な魚を自ら捌く。海鮮丼は新鮮な魚介8種類がはみ出さんばかりにてんこ盛り。お味噌汁や小鉢もついて1500円。
田嶋さんは市場で魚を仕入れる。17年間この生活をしていて、知らない市場の人はいない。海鮮丼の他にも雀荘の域を超えた料理が続々。No.2のカレーには田嶋さんのこだわりが光る。ガラパゴスには昼の部夜の部合わせると100人以上が来店する。健康マージャンを40年以上前に生み出したのは田嶋さんの父という。
田嶋さんは市場で魚を仕入れる。17年間この生活をしていて、知らない市場の人はいない。海鮮丼の他にも雀荘の域を超えた料理が続々。No.2のカレーには田嶋さんのこだわりが光る。ガラパゴスには昼の部夜の部合わせると100人以上が来店する。健康マージャンを40年以上前に生み出したのは田嶋さんの父という。
