TVでた蔵トップ>> キーワード

「藤井誠暢」 のテレビ露出情報

SUPER GTのGT300第6戦 SUGOをお届け。SUPER GT開催中の地でコース幅が最も狭い。オールポジションはシンティアム LC500が獲得。一方スバル BRZは新エンジンを投入するもトラブルが続く。3番手以降はランキング上位勢が並ぶ。レースは300キロ84周。追い越し禁止のセーフティーカーが並ぶ。開始早々、接触トラブルが発生しリタイアとなる波乱の展開に。さらに渡会が9位に浮上し、ポノスを抜き8位に。シンティアムは1位を維持したまま。
後方ではグリーンブレイブを先頭に大渋滞が発生した。ドライバー交代はレース3分の1走行後。後6周は耐える必要がある。しかしここでディーステーションがGT500と接触しエアロパーツが吹き飛んだ。するとセブンバイセブンがディーステーションに急接近。その間にリアライズが急浮上。しかしここでスバルがアクシデント。コースオフからの復帰直後にスピンをしたATRとGT500が接近し車は大破。セーフティーカーの導入でレースはリセットに。グリーンブレイブはここで二輪交換をするという。ハンデが51キロ以上のチームは給油時間が段階的に長くなる仕組み。グリーンブレイブはそれが2段階でタイヤ交換の時間を軽減しようと考えている。
ここでランキング2位のディーステーションがピットイン。四輪交換を行う。しかし接触の影響か、後輪がなかなか外れずにタイムロス。セブンバイセブンは45秒かかった。トップのシンティアムは35秒でレースへ戻った。そしてグリーンブレイブもピットインし、2輪交換で35秒でピットアウト。しかし逆転はできず。しかし後方にいたリアライズがトップを走っていた。タイヤ無交換だが19番手という後方からのスタートで最も重いハンデを背負っていたために、スタート直後からタイヤと燃費をセーブしていた。またセーフティーカーでレースがリセットしたことで大きなチャンスが生まれた。またピットタイムもトップのシンティアムよりも早いタイヤ交換に。ここでスバルも37秒でタイヤ交換を終えた。レースを折り返した時点でスバルは表彰台圏内。残り40周だが、シンティアムは虎視眈々と逆転を狙う。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年5月17日放送 0:00 - 0:25 テレビ東京
RACING LABOSUPER GT 第2戦 富士 GT300
国内最高峰ツーリングカーレース「SUPER GT」のGT300クラス第2戦の模様に密着。エントリーしたのは国内外の全15車種。4月の開幕戦を制したのはディーステーション ヴァンテージ。第2戦からはハンデがつき、ディーステーションは公式予選11位。1位は自身のコースレコードを更新した山内英輝(スバルBRZ)。2025年大会では優勝目前でマシントラブルを起こして[…続きを読む]

2025年12月21日放送 0:00 - 0:25 テレビ東京
RACING LABO SUPER GT+KYOJOSUPER GT 2025 総決算 GT300編
今季のSUPER GT・GT300を振り返る。レースには12車種28台が出場。開幕戦を制したのはレオン ピラミッド AMG。第2戦ではVELOREXが26台抜きの大逆転勝利。第3戦はシリーズ唯一の海外戦としてマレーシアで行われ、当時19歳の野村勇斗(アップガレージAMG)がポールポジション獲得しチーム4年ぶりの優勝。2日間で2レースが行われた第4戦ではディー[…続きを読む]

© 2009-2026 WireAction, Inc. All Rights Reserved.