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「衆院選」 のテレビ露出情報

石破茂前総理にホンネインタビューをした。やってきたのは赤羽の大衆酒場「立ち飲み いこい本店」。神田愛花がインタビューする。まずはビールで乾杯。石破さんは29歳、全国最年少議員として初当選し、総裁選5度目の挑戦で高市早苗を制し総理大臣に就任した。就任後はトランプ関税、コメ問題などに直面し、2025年日本で一番大変だった男になった。就任中に一番大変だったのはトランプ関税だった、首脳会談の前の晩は寝られなかった、寝ると夢みてうなされたという。衆院選の応援演説では「ナメられてたまるか」発言があった。トランプ大統領には伝わったっていい、何でもこびへつらう人は尊敬されない、独立国の誇りがあったという。日中関係についての話題に。習近平国家主席の印象について底知れぬ雰囲気があったという。今の日中関係については今の総理のスタイルがある、まだまだこれからだとした。高市政権発足から2カ月、大幅な政策転換について聞く。総理が代わるのはそういうこと、今の総理がやっていることが国民にとってマイナスにならないようにしたい、政治家はホンネと建前があるが建前って大事、どんなに飲んでもホンネは言わないと話した。参院選で自民党が惨敗し、石破おろしの風が吹く中で、異例の石破辞めるなデモが起き内閣支持率が上昇していった。退任を決断したことについて聞くと、自民党を分裂させたくなかったという。国会議員の友達が少ないというのは多い方じゃない、数も大事だけど生涯の友達が何人かいた方がいい、同じ世代の議員と飲みに行くことがありそれは楽しい、カラオケも行く、カラオケでは70年代女性アイドルを歌うとう。中谷元は全部振り付けができる、天才だと話した。
おにぎり問題に切り込む、石破さんは一口で食べるのも大事な技だとした。総理大臣をやって一番良かったことを聞くと、外国に行ったときタラップを降りる時に奥さまと手をつなぐかで激論になったという。奥さまとは手をつないだことがなかったが奥さまから手をつなごうと提案され、手をつないだのだと話した。ぎこちなかったが嬉しかったと話した。奥さんがいなければ総理になんかなっていないと話した。総理大臣を終えて初めての休みは何をしたか?石破さんは休んだ日はない、休むと自分が自分でなくなるとした。一度だけ過去に戻れるとしたいつに戻りたい?新入社員時代に戻りたい、楽しかったという。戻ったとしたら政治家には間違ってもやらないとした。また総理大臣をやりたいか?石破さんはもっとふさわしい人は他にいる、追求すると風が吹いたらやると話した。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年6月10日放送 11:20 - 11:30 日本テレビ
ストレイトニュース#きっかけ解説
選挙中の偽・誤情報への対策を考える。一昨年の兵庫県知事選などではSNS上でさまざまな偽・誤情報が飛び交った。 与野党は今国会でSNS対策の法律を成立させようとしている。最近では高市首相の秘書が去年の総裁選や今年の衆院選などで対立候補を誹謗中傷する動画を作成するのに関わったと週刊文春が報じ、高市首相は動画作成者とされる男性と秘書とは面識がないというふうに話して[…続きを読む]

2026年6月10日放送 4:30 - 5:20 TBS
THE TIME’(ニュース)
高市総理はおととい衆院選・総裁選で他候補の中傷動画を作成したとされる問題について改めて否定した。きのう中道、立憲、公明は真相解明に向けた追究を続ける方針を確認した。週刊誌よりも秘書を信じると繰り返す総理だがこれには自民党内からもムキになってこたえているが辻褄が合わなくなってくるとしている。3党は今月予定の予算委員会の集中審議で高市総理の秘書らの参考人招致を要[…続きを読む]

2026年6月8日放送 8:00 - 9:55 テレビ朝日
羽鳥慎一モーニングショー(ニュース)
週刊文春が総裁選や衆院選で公設第1秘書が対立候補らの中傷動画の作成・拡散を依頼した報じた問題で週刊文春デジタルは秘書と動画作成者のやりとりとされる音声データを公開した。

2026年6月7日放送 12:00 - 12:10 NHK総合
ニュース(ニュース)
食品の消費税減税0%を巡り、各党の政策責任者らがNHKの日曜討論に出席して減税する場合の制度設計や影響を受ける事業者への対応などについて意見を交わした。与党側は「公約として実現に向けて目指しながら各業界への影響なども含めて制度設計を検討をしていく」などの意見が出た一方で、野党側からは「早くても消費減税は来年4月以降だと言われているがそれでは遅すぎるので、実施[…続きを読む]

2026年6月7日放送 9:00 - 10:00 NHK総合
日曜討論(日曜討論)
国民民主党の浜口氏は「食料品の消費税は国民会議で31の団体・有識者からヒアリングをしていて、レジシステム改修だけが課題だけでなく外食・小売への影響など様々な課題が指摘されているので引き続き議論をしていくべきだと考えている」など話し、日本維新の会の斎藤氏は「食料品の消費税引き下げについては与党の方でも方向性がすでに決まっているものではなく、しっかりと国民会議で[…続きを読む]

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