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「西田幹事長」 のテレビ露出情報

公明党、自公連立から離脱。斉藤代表は会見で「政治とカネに対する取り組みは公明党の一丁目一番地」「新総裁は一定の改革姿勢はみられたが、我々の要望に対して自民党からの明確かつ具体的な協力が得られず、“これらの改革が実現不可能であればとても首班指名で高市早苗と書くことはできない”と申し上げた」「自公連立政権については一旦白紙とする」「高市総裁と握手して別れてきた」「連立政権の仲間ではなくなるが、これからも自民党と敵対するわけではない」「総理大臣指名選挙では野党の代表の名前でなく斉藤鉄夫と書く」などと話した。
公明党、自公連立から離脱。企業団体献金の規制強化について、西田幹事長は「自民党から企業団体献金規制の具体案が示されなかった」などと説明。記者からの質問「自分たちの政治とカネの体制維持を重視したという見方も出てしまうことについて思う所はあるか」について、斉藤代表は「政治の安定をもたらすためにも、国民の政治への信頼回復が重要だと判断した」などと話し、西田幹事長は
「政治への信頼というところの基本になるところができない、そういうことではその後の物価高対策をはじめとした様々なことに対する信頼も得られない。そういうところから大変重視をしていた」などと話した。ほか斉藤代表は「公明党も存亡の危機。不信の根底にある政治とカネを解決するしかない」などとコメントした。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年6月9日放送 11:13 - 11:30 テレビ東京
昼サテ(ニュース)
公明党の参議院議員の全員が中道連合への合流を検討している。西田幹事長は参院議員21人全員が合流した場合、公明党が国政政党の要件を失う可能性があると説明。立憲民主党は中道への合流は慎重に判断する方針だ。

2026年6月7日放送 15:00 - 15:05 NHK総合
ニュース・気象情報(ニュース)
中道、立民、公明党の3党の合流をめぐり、公明党は今の国会の会期中に実現に道筋をつけたいとしている一方、立民党内には支持の拡大につながるか不透明だとして慎重論が根強く、協議が進むかが焦点。党内には3党がバラバラのままでは国政選挙は戦えず合流すべきだなどといった前向きな意見もある。

2026年6月3日放送 15:49 - 19:00 TBS
Nスタ(ニュース)
中道をめぐっては、衆院選前に立憲民主党と公明党の衆院議員が先行して合流したが、大敗を受け参院議員・地方議員の合流はめど立たず。公明・西田幹事長は秋に予定される臨時国会で「新しい形で衆参そろって中道がスタートできることが1番望ましい」として中道・立憲・公明の関係者らなどと協議しているとあきらかにした。関係者によると、立憲を支援する労働組合などから再び新たな政党[…続きを読む]

2026年5月19日放送 4:55 - 8:00 テレビ朝日
グッド!モーニングANN
日中友好議員連盟の幹部が中国・呉江浩駐日大使と会食し、先週の米中首脳会談などについて意見交換した。会食は東京都内の中国大使館で約2時間半開かれ、自民党の森山前幹事長や小渕元経産大臣、公明党の西田幹事長ら約10人が出席。高市総理の台湾有事をめぐる去年11月の国会答弁について呉大使は中国側の従来の主張を繰り返し、日本から中国に戻ったパンダなども話題になったという[…続きを読む]

2026年5月3日放送 12:00 - 12:10 NHK総合
ニュース(ニュース)
NHK「憲法記念日特集」で与野党幹部らが意見を交わした。自民党・小野寺元防衛相は「憲法改正は必要だと思う。しっかり自衛隊を位置づけていくことが多くの国民が理解していただけることだと思う。実力組織という形で自衛隊を明記することで憲法違反にならない」、日本維新の会・前原安保調査会長は「緊急事態条項とともに9条2項の削除をやっていかなければいけない。平和主義を担保[…続きを読む]

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