バトントワリング部だった高島礼子は棒状の物があると回したくなるという。カラーガード部だった東村芽依が傘を回して技術を披露した。佐藤三兄弟は新体操部だった。団体競技は6人競技で中学時代は三つ子2組で出場していたという。あばれる君は山岳部の競技について説明。4人1組でチームになり、100点が持ち点で減点方式で最終的に100点に近いチームが優勝。山の登り方、テント設営の速さ、ご飯のバランスなどを審判に見られるという。競技登山のおかげで天気の予測や荷物をコンパクトに収納できる力が身に付いたと話した。憧れの登山家は服部文祥。黒田朝日の憧れは父親。箱根駅伝を走り、実業団でも活躍した選手だという。照英はやり投げについて、本番で記録を出すのが難しい。やり投げも向かい風を利用して遠くに飛ばすという。やり投げをやっていたおかげで棒なら何でも遠くまで投げられる自信がある。槍を20m先のペットボトルに刺してと言われても刺せる自信があると話した。新井恵理那は弓道部だった。狙いたくなる気持ちは分かると話した。バスケ部だった吉野北人はシュート練習の名残りでゴミ箱がバスケットリングにしか見えない。ゴミを投げるクセがあると話した。
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URL: http://www.shimogamo-jinja.or.jp/
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