今日公開の映画「踊る大捜査線 N.E.W. メトロポリスを駆け抜けろ!」から織田裕二さん、趣里さん、白洲迅さんがスタジオへ。織田さんは映画がいよいよ公開となり嬉しいなどとコメント。実はめざましテレビのカメラは早くから“踊る”の撮影現場を駆け抜けていたという。去年12月、浅草・隅田川沿い。そこには14年ぶりに青島刑事を演じる織田裕二さん、その青島と一緒に捜査をする“踊る”新メンバーの趣里さんと白洲迅さんが。その撮影現場でNEW情報を掴んできた。趣里さんは平然をよそったが心の中では「青島だ、本物だ」となったとコメント。織田さんは警視庁のバッチを見せ「湾岸署じゃないよ」とコメント。去年12月の情報解禁前に警視庁捜査一課の青島という重要情報もさわやかな笑顔で教えてくれた。さらに「ニュー( N.E.W. )なので新たなコンビネーションができればいいな」とコメント。この日撮影していたのは捜査が進展するシーン。そこで気になるものを発見。気になったのは趣里さんが手に持つ有名などら焼。浅草名物亀十のどら焼は物語のカギを握っていたりして…。物語の結末について、「言っちゃおうかな~」という織田さんは、Vサインをして見せて「もう言っちゃったようなもんだね」と話す。サインはV?それともピース?果たしてあのポーズの意味は?捜査一課本店勤務なって連続凶悪事件でメトロポリスを走りまくるNEW青島刑事の織田さんズバリ教えてください!
織田さんは「言えません」と一言。さらにVについては「見て頂いた方は分かると思う」とのこと。趣里さんは織田さん(青島)と共演することについて特別な感情だとし、「誰もが知っていて愛されている作品で、織田さんもすごく素敵」などと話し、受け入れてくれたことへ感謝を述べた。白洲さんは織田さんとバディになっていたことについて「夢のようでした」とコメント。捜査一課に出世した青島だが階級的には警部補だそうで、お台場だけではなく東京全域を見なければいけなくなったという。熱血タイプを演じた趣里さんは、青島さんがずっといてくれたので飛び込んで行く事ができたとし、クールだが葛藤のあるキャラを演じた白洲さんは青島さんと出会ってどう変わって行くのかを意識したと話した。また織田さんは2人と共演して「チャキチャキ下町と麻布の真逆の2人でわかりやすくて楽しかった」とコメント。初参加の2人に他の現場との違いを聞くと、趣里さんはスケール感やスタッフのチームワークの良さなどを挙げ、白洲さんはエキストラの数の多さを挙げた。エキストラは全て“踊る”のファンの方に参加してもらっているそうで、織田さんは「ネットワーク捜査員と呼んでいて、昔からいていろんなことをやってくれる」「感謝です」などとコメントした。久々の“踊る”の現場ということでやっとホームに帰ってきたという織田さんは最後に「また続くのかな?」と意味深コメントをした。
織田さんは「言えません」と一言。さらにVについては「見て頂いた方は分かると思う」とのこと。趣里さんは織田さん(青島)と共演することについて特別な感情だとし、「誰もが知っていて愛されている作品で、織田さんもすごく素敵」などと話し、受け入れてくれたことへ感謝を述べた。白洲さんは織田さんとバディになっていたことについて「夢のようでした」とコメント。捜査一課に出世した青島だが階級的には警部補だそうで、お台場だけではなく東京全域を見なければいけなくなったという。熱血タイプを演じた趣里さんは、青島さんがずっといてくれたので飛び込んで行く事ができたとし、クールだが葛藤のあるキャラを演じた白洲さんは青島さんと出会ってどう変わって行くのかを意識したと話した。また織田さんは2人と共演して「チャキチャキ下町と麻布の真逆の2人でわかりやすくて楽しかった」とコメント。初参加の2人に他の現場との違いを聞くと、趣里さんはスケール感やスタッフのチームワークの良さなどを挙げ、白洲さんはエキストラの数の多さを挙げた。エキストラは全て“踊る”のファンの方に参加してもらっているそうで、織田さんは「ネットワーク捜査員と呼んでいて、昔からいていろんなことをやってくれる」「感謝です」などとコメントした。久々の“踊る”の現場ということでやっとホームに帰ってきたという織田さんは最後に「また続くのかな?」と意味深コメントをした。
