高市政権についてのトーク。立川志らくは「私は応援してきたが、最近、引っ掛かる問題が出てきた。」等とコメントした。今年1月、自民党は飲食料品の消費税を2年間ゼロとする検討を加速すると公約に掲げていた。この場合、レジ改修に最大1年かかる。ここにきて、来年4月から2年間1%という案が有力視されている。そうなると、レジの改修に最大6カ月かかる。0%の場合、1年で約7万円浮く。一方、1%の場合、1年で約6万円浮く。眞鍋かをりは「減税する時だけ時間がかかるのは不思議だ。」等とコメントした。立川志らくは「理想だから現実になると難しくなると思う。レジの事は最初から分かっていたのではないかと思う。」等とコメントした。
