快眠アドバイザーなど、様々な肩書を持つ長谷川英則さんは、千葉県野田市で150年続く老舗「ふとんの長谷川」の6代目。快眠につながる様々なアイデアを提案してくれる寝具のスペシャリスト。冬場の寝具のお悩みを解決するために、なないろ隊の2人に自宅で普段から使用している寝具を持参してもらった。眞井さんの場合、使用している布団が春秋用の布団、普段使っている敷き寝具がマットレスと敷きパッドであることが寒さの原因だという。改善するために敷き寝具に厚手のマットレスと木綿わたの敷き布団を使用。保温力を保ったまま眠れるそう。
床やフローリングの上に直接、敷き布団を敷いて眠るときには、床置き用のすのこと厚手のマットレスを使用することで保温性が高くなるという。またコルクマットでも冷気を遮断して、保温力を上げることができるそう。
床やフローリングの上に直接、敷き布団を敷いて眠るときには、床置き用のすのこと厚手のマットレスを使用することで保温性が高くなるという。またコルクマットでも冷気を遮断して、保温力を上げることができるそう。
