2日後に迫ったWBC初戦に向け、阪神と最後の強化試合を行った侍ジャパン。試合前に北山亘基がエンジンの真ん中で新パフォーマンスを提案。「点を取る」と「お茶を点てる」をかけた「お茶点てポーズ」を提案。すると初回、大谷と同学年の鈴木誠也がさっそく約130メートルの特大ホームランを放ち、さっそく「お茶点てポーズ」を披露。バッターのキーマン・大谷はこの日も快音は聞かれず、強化試合は2試合連続ノーヒットに終わっている。(日本5-4阪神)
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