前回8時間聞き込み調査を行った土佐兄弟。今回は王子ネピアにちなんで涙を拭きたくなる話、水に流したい話を銀座の街行く人に聞き込み。前者ならティッシュを、後者ならトイレットペーパーを贈呈。いかつい風貌の林崎義信さんは抜刀術を教えている。抜刀術は力で切ろうとしてもうまくいかず、自然に入ると上手くいくという。休憩中の女性3人組は近くの会社で働き始めたばかりの新卒。営業職の武内さんは先輩へのチャットを真剣に考えて送ったが、名前を呼び捨てにしていることに気づかなかった。祖母と孫という女性2人組。孫は初任給で祖母への誕生日プレゼントを購入した。
王子ネピアにちなんで涙を拭きたくなる話、水に流したい話を銀座の街行く人に聞き込み。前者ならティッシュを、後者ならトイレットペーパーを贈呈。コーヒーマイスターの金澤さんは腰が悪いのにバレンタインでチョコをもらい、そのせいで腰が悪化した。なぜかチョコの豆知識、若い頃の麻雀の話などをたくさんしてくれた。トイレットペーパーを渡して切り上げようとすると、若い頃貧乏でコーヒーをいれるのに使うペーパーをトイレットペーパーで代用した話をしてくれた。10分後再び現れ、親戚が王子製紙に勤めていた話をしてくれた。
王子ネピアにちなんで涙を拭きたくなる話、水に流したい話を銀座の街行く人に聞き込み。前者ならティッシュを、後者ならトイレットペーパーを贈呈。コーヒーマイスターの金澤さんは腰が悪いのにバレンタインでチョコをもらい、そのせいで腰が悪化した。なぜかチョコの豆知識、若い頃の麻雀の話などをたくさんしてくれた。トイレットペーパーを渡して切り上げようとすると、若い頃貧乏でコーヒーをいれるのに使うペーパーをトイレットペーパーで代用した話をしてくれた。10分後再び現れ、親戚が王子製紙に勤めていた話をしてくれた。
