TVでた蔵トップ>> キーワード

「鎌田大地」 のテレビ露出情報

W杯で日本最多4得点を上げゴールラッシュを見せた森保ジャパン。歓喜の瞬間を見守ったファンに“心に残ったシーン”を聞いた。まず声が上がったのは日本のW杯史上最速となった先制ゴール。前半4分、中央でパスを受けた田中碧が左サイドの中村敬斗へ。試合開始から4分後に先制ゴールを決めたのは2戦連発となった鎌田大地。左足インサイドでコースを変え、キーパーの手が届かない位置へ。テクニックが光る技ありゴールに「オシャレですごいなと。あれから流れが一気に変わった」との声が。最も多くの人の心に残ったのは“絶対的エース”上田綺世が見せたスーパーゴール。相手ディフェンスの股の間を抜く強烈なミドルシュートでW杯初ゴール。絶賛されたのは強烈ミドルだけでなく、得意のヘディングでの2点目。ゴールラッシュの裏で“縁の下の力持ち”として活躍した守備の選手たちにも称賛の声が上がっていた。日本中が注目したチュニジア戦。取材班が出会ったのはパブリックビューイング会場でチュニジアの国民食「クスクス」を提供していたチュニジア人のカイスさん。普段、日本人の妻・文子さんとチュニジア料理店を経営している。カイスさん夫婦が営むお店へ。店の外で席が空くのを待ちながら試合を見守る人が出るほどの大盛況。大勢の日本人客で超満員となった店内は日本のゴールラッシュで大盛り上がりに。そんな中、チュニジア出身の女性2人組が。日本人男性2人と同じテーブルを囲むことに。日本のゴールラッシュが続く中、男性たちは女性たちと交流を深めた。店を切り盛りするカイスさんの妻・文子さんは「ありがたい。こんなにチュニジアがフォーカスされることも一生に一度あるかないか」と話した。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年6月23日放送 0:20 - 0:50 フジテレビ
MONDAY FOOTBALL みんなのJ(MONDAY FOOTBALL みんなのJ)
FIFAワールドカップ2026、日本は第2戦でチュニジアと対戦。この試合が大会通算1000試合目。試合開始4分、鎌田大地が先制点。2試合連続ゴール。10分、コーナーキックから上田綺世がシュート。わずかにゴールラインに残っていてノーゴール判定。31分、上田綺世がディフェンスの股下を抜くシュートで得点。試合中、メキシコ人サポーターは日本を応援するためウェーブを起[…続きを読む]

2026年6月22日放送 23:00 - 23:56 TBS
news23(ニュース)
日本代表のベースキャンプ地、アメリカ・ナッシュビルから中継。現地の状況を伝え、昨日の試合を振り返った。日本4-0チュニジア。鎌田大地、上田綺世、伊東純也がゴールを決めた。プロ野球の試合中にも速報が流れた。現地のメキシコ人も日本を応援していた。

2026年6月22日放送 23:00 - 0:09 日本テレビ
news zero(スポーツニュース)
日本4-0チュニジア。本田選手の解説とともに試合を振り返った。上田綺世が2得点。日本は歴史的大勝。

2026年6月22日放送 15:50 - 19:00 日本テレビ
news every.GOAL!!!
チュニジア戦を終えた選手たちは昨日午後ナッシュビルに戻ってきて、ホテルにてリカバリートレーニングを行った。親日国とも言われるメキシコでは多くの人が日本の青いユニフォームを着たり、日の丸の衣装を見に付け、日本コールをするなど、完全ホーム状態だった。 試合後には、客席の下に落ちているゴミを日本のサポーターが拾い、その活動が少しずつ外国の方にも広がっている光景が見[…続きを読む]

2026年6月22日放送 15:49 - 19:00 TBS
Nスタ井上貴博のきょうのイチバン
元サッカー日本代表・中澤佑二の解説。チュニジア戦勝利のポイントは2つ。1つは歴代最速の鎌田大地のゴール。中村選手のドリブルのコース取りも良く、日本の選手たちが4人入ってきているということはゴール前にどれだけ人を増やせるか、1点を取る重みを皆が分かっていたんじゃないか。もう1つのポイントは“影のMVP”は冨安健洋。1対1に強く、他の選手のカバーもできることが強[…続きを読む]

© 2009-2026 WireAction, Inc. All Rights Reserved.