富山県高岡市、天気が良くないと絶景が見られない雨晴海岸。この日来ていた男性は近所に住んでいて、毎朝このあたりをウォーキングをしている。元鉄道員、70年近くこの海沿いに暮らしている。能登半島地震で自宅が一部損壊したというが、「それが自然」「住めば都」と話す。この日2人で来ていたのは父と娘。すでに離婚していて、娘は母と住んでいる。娘は大学進学で上京したが、最近仕事を辞めて帰ってきた。娘は父の存在を「絶対嫌われない友達」と話す。
富山県高岡市、天気が良くないと絶景が見られない雨晴海岸。この日来ていた若者2人組。1人は長野県出身。「自然と関わる仕事がしたい」と短期の漁業体験で富山に来ている。もう1人は埼玉出身。もともと自然が好きで大学卒業後に長野の建設会社に就職したが、自然開発の業務に疲れて退職。今は全国各地で色々な仕事を経験しながらこれからの生き方を探している。
富山県高岡市、天気が良くないと絶景が見られない雨晴海岸。この日来ていた若者2人組。1人は長野県出身。「自然と関わる仕事がしたい」と短期の漁業体験で富山に来ている。もう1人は埼玉出身。もともと自然が好きで大学卒業後に長野の建設会社に就職したが、自然開発の業務に疲れて退職。今は全国各地で色々な仕事を経験しながらこれからの生き方を探している。
