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「静岡県警」 のテレビ露出情報

まずは登山者の命を守る八合目救護所。富士山の八合目にある富士吉田救護所。ここで働いているのが馬場裕之医師。普段は世田谷北部病院で院長を務める医師歴36年のベテラン外科医。6年前から毎年、救護している。2泊3日の救護活動に密着。具合が悪くなり引き返してきた夫婦。患者の症例で圧倒的に多いのが高山病。酸素不足に順応できず起きる。夫婦には頭痛薬を処方。診療費や薬代などは富士山の通行料と救護所内の協力金などで賄われる。天候が悪化すると、またもや夫婦とも高山病にかかってしまった。
世界中から注目される富士山。海外からの登山客が増加。約4割が外国人。富士山のように医師が常駐し24時間体制で駆け込める救護所が設置されているのは世界的に見ても珍しい。続出する体調不良者。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年8月26日放送 19:00 - 21:00 テレビ朝日
朝メシまで。夏の富士山 完全密着SP
富士山で登山者の安全を守る静岡県警察 山岳遭難救助隊。今年3月、閉山中の富士山で男女2名が滑落。山岳救助隊が捜索に向かう。暗闇の中、遭難者2名を発見。しかし突然の吹雪が救助隊の行く手を阻む。夜通し担架で搬送。翌朝、無事病院へ送り届けた。今回、密着するのは救助隊最年長の清水さんと救助隊歴2年目の長島さん。登山開始わずか1分で救助要請。

2026年8月13日放送 15:42 - 19:00 フジテレビ
イット!(ニュース)
低い山でも「道迷い」で遭難リスクも。おとといも男性が低体温症として救助。去年1年間の静岡県内の山岳遭難は107件で、うち4割は標高の低い山で発生。標高約1400mの天城山を例に注意するポイントを静岡県警・坂上指導官に聞くと、「登山専用地図アプリを用意」「モバイルバッテリーを持ち歩く」などということ。

2026年7月23日放送 5:50 - 9:00 日本テレビ
ZIP!満載ニュースNOW
おととい静岡・掛川市で駐車場にとまっていた車が燃える火災があった。出荷の原因と見られるのがモバイルバッテリー。警察によると当時、モバイルバッテリーが助手席に置かれ、車内の熱で膨張。出火したとみられている。モバイルバッテリーやスマートフォンにも使われているリチウムイオン電池は高温で発火リスクが高まる。niteによるとリチウムイオン電池を使った製品による事故は気[…続きを読む]

2026年7月22日放送 16:48 - 19:00 テレビ朝日
スーパーJチャンネル追跡
7月10日に山開きを迎えた静岡側の富士宮ルートと御殿場ルートだが、静岡側では去年から4000円の入山料を徴収している。富士宮ルートは標高約2400mから始まり、山頂までの距離が最も短いルートである。一方で最短距離であるがゆえ急勾配の坂や岩が多く、さらに短時間で高度が上がることで高山病に陥るリスクも。去年は富士山遭難者が静岡側で最も多かったのが「富士宮ルート」[…続きを読む]

2026年7月3日放送 10:25 - 13:55 TBS
ひるおびJNN NEWS
5年前のきょう、25mプール100杯ほどにおよぶ土砂が伊豆山地区を流れ下り、28人が死亡した。熱海市伊豆山に住む小磯洋子さん。土石流災害で娘の友紀さんを亡くした。民事裁判の法廷で小磯さんは、火葬場で友紀さんの骨のかけらを拾って食べたと今年初めて明かした。発災後明らかになったのが土石流の起点にあった違法な盛り土。崩落の起点にあった盛り土の造成は2007年、天野[…続きを読む]

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