富山駅、あいの風とやま鉄道のホームへ。「一万三千尺物語」に乗る。国鉄時代から使われていた車両、413系を改造して造られた観光列車で富山湾の深さと立山連峰の高さを足して約4000m、尺で表しこの名前に。列車の中は富山県産ひみ里山杉を使用。流れる車窓を楽しめるカウンター席に4人まで座れるボックス席。富山駅から東へ向かう。ランチタイム一品目はカニ入り茶碗蒸し。「駅すぱあと」ですれ違い列車を検索、撮影。富山湾の海の幸を使った「富山湾鮨コース」。
© 2009-2026 WireAction, Inc. All Rights Reserved.