イタリア・リビーニョのスノーパークから中継。今大会のために作られた特別な会場。ビッグエアの他に、ハーフパイプなどのスノーボード、スキーフリースタイルの5つの競技会場があり、ゴール地点は全て1つの場所に集約。ビッグエアのジャンプ台は高さ55mあり、夜間に行われるためライトアップされている。練習の取材をし、スタッフによると段々コンディションを上げてきているという。荻原大翔は「今の自分の状態だとジャンプ台のサイズが足りない」と話していたという。男子ビッグエアは、日本選手団の先陣を切って開会式前にスタート。
