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「鬼崎漁港」 のテレビ露出情報

愛知・美浜町のスーパー「魚太郎本店」を中京テレビ・恩田千佐子アナウンサーが取材。休日には600台ある駐車場が満車状態。「活 天然真鯛」が1匹2808円。店内には生きたままの魚や一般的なスーパーでは見ることのない魚介類が400種類以上。ここは鮮魚店が営むスーパーで、年間120万人超が訪れる“魚介のテーマパーク”。人気の秘密は安さ。「地物活大アサリ」は一盛り1728円。「地物キス」は一盛り432円。「タチギマ」は一盛り162円。「三河特産メヒカリ」は一盛り378円。「茹でたて地物タコ」は100g529円。年間110万枚も売れる「自家製とろさば」は1枚486円。「活渡り蟹」は3杯1944円。午前4時、片名漁港では魚太郎の担当者がその日並べる魚を次々と競り落としていく。一般的なスーパーと違い、卸業者を通さず直接仕入れることで低価格を実現。さらにすぐ近くの豊浜漁港へ向かった。魚太郎は知多半島の4か所(半田港、鬼崎漁港、豊浜漁港、片名漁港)のセリ権を持っているため、魚介を取り揃えることができる。1995年創業の魚太郎のこだわりはおいしい魚を新鮮な状態で届けること。今では愛知県と岐阜県の7か所に事業を拡大。その立役者となったのが2代目社長・梶山美也さん。店舗はオープンまでに魚を届けられる範囲を限定。この日、昼のセリで仕入れたのはイワシ。店に届くまで約15分。「獲れたて真いわし」は1かご378円。店の奥に市場食堂があり、新鮮な魚をふんだんに使った定食が食べられる。「選べるお刺身と煮魚定食」を紹介。朝のセリ次第で刺身のメニューが変わる。さらに、新鮮魚介が楽しめるバーベキュー場が併設されている。スーパーで買った食材は持ち込み可能。

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