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「鮭らーめん」 のテレビ露出情報

東京駅のすぐ目の前に出来た施設はあさって10日にオープンする東京・八重洲の新たなランドマーク「TOFROM YAESU TOWER」。オープンに先駆け、きのう商業ゾーンや施設の一部が公開された。このタワーは東京駅直結。高さは約250mで地上51階地下4階建ての複合商業施設。オフィスフロアのほかに高度な医療サービスを受けられる施設や演劇やコンサートに対応する劇場も入っている。そして注目が地下フロアから4階までの60店舗以上が集結する商業ゾーン。明治35年創業の老舗そば店「日本橋やぶ久」など八重洲発祥のお店が揃うほか、2階は八重洲の路地裏空間を再現。商業施設80店のお店が軒を連ねる。「MATCHAMON」では厳選された国産抹茶を目の前でたてて作る抹茶ラテを提供。他にもミシュランガイドビブグルマンに4年連続で掲載された「南青山L’AS」の新店舗では新たなタルトブランドを展開。ここでしか味わえないスイーツもある。さらにつけ麺の「六厘舎」は新ブランド「参厘舎」をオープン。午前7時から営業する参厘舎では開店から3時間半だけの限定メニューとして「朝らーめん」が登場。朝、東京駅を利用する人を狙う。そしてTOFROM YAESU TOWERができることで東京駅の人の流れにも変化ができた。今まで地上にあったバスターミナルを一部タワーの地下に移設。東京駅直結なので外の天気や人混みを機にすることなくスムーズなアクセスが可能になる。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年9月19日放送 11:59 - 14:00 TBS
王様のブランチトレンド部
地下1階は、バスターミナル東京八重洲直結。フードサービスも素早く、クイックゾーンと呼ばれるエリア。「参厘舎」は有名な六厘舎の新ブランドとして東京駅に誕生した。濃厚魚介豚骨つけ麺の名店「六厘舎」が、今回、つけ麺とラーメンW主役の新業態をオープン。まずは、参厘舎のために新開発された動物系素材のうま味際立つ看板メニュー「特製つけめん」をいただく。平打ち風縮れ麺で、[…続きを読む]

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