- 出演者
- 天達武史 軽部真一 伊藤利尋 生田竜聖 鈴木唯 藤井弘輝 井上清華 小室瑛莉子 林佑香 高崎春
オープン映像が流れた。
東京駅直結の大規模複合再開発「トフロムヤエスタワー」が今週木曜日に開業する。きのう内覧会が開かれ、商業ゾーンには60店舗以上の飲食店が揃い、朝ラーメンが楽しめる店もあるということだ。
7時40分頃のじゃんけん3戦目はWポイント。今日は北香那さんと勝負。今週は、瀬戸内三都市特産品セットを15名様にプレゼント。
新米が出回り始める中、米がさらに値下がりするとの見通しとなっていることが、米の生産者や卸売業者などを対象にした調査でわかった。銘柄によってはすでに新米と古米の逆転現象も起こっている。民間のコメ在庫が過去最大の水準となる中、今月実施される備蓄米の買い戻しで、コメ価格がどう推移するかが焦点だ。
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- 米穀安定供給確保支援機構
優勝すればロサンゼルスオリンピックへの出場が決まるバレーボールアジア選手権。今夜行われるオーストラリアとの予選第3戦に向けて男子日本代表が練習を行った。選手たちは高さのあるオーストラリアを意識してサーブレシーブやコンビネーションの確認を行った。プールA首位突破へ調整は順調ということだ。
3連勝を狙うチームを支えているのは身長202センチでミドルブロッカーの小野寺選手。高い身長を活かした鉄壁のブロックだけでなく、俊敏性を活かしたレシーブやトス、強烈なサーブをかます日本代表に欠かせない選手。しかし膝の不調の影響で大会直前の親善試合を欠場したときもあった。そんな小野寺選手を支えたのは家族。私生活では結婚5年目で、現在は2児のパパとして一家の大黒柱。先月の親善試合ではコートの外で見ることしかできなかった小野寺選手に力を与えたのは子どもたちからのサプライズだった。子どもたちからのエールを受けた小野寺選手は本番のアジア選手権では初戦からスタメン復帰した。久々の実戦にもかかわらず好プレーを連発し2連勝に貢献した。小野寺選手は「パリでは取れなかったメダルも家族にプレゼントしたい」などとコメントした。
そんな小野寺選手を奮い立たせる勝負ソングはちゃんみなの「WORK HARD」。日本代表として戦いに挑み続ける小野寺選手はこの曲の歌詞を胸にコートに立つ。小野寺選手は「甘くないとか気を引き締めてくれる言葉もあったりするので一層気を引き締めて試合に挑むようにしています」などとコメントした。
小室さんは「国を代表して戦うお父さんはいつもよりももっと大きく見えたでしょうね」と話した。昨日までに12チーム全てが予選第2戦を終えた。日本が入っているプールAはストレートで2連勝したオーストラリアが日本を上回って現在首位。今夜は日本対オーストラリアの首位通過をかけた直接対決。オーストラリアは平均身長が2mを超えているチームで高さのあるブロックとスパイクの攻略が勝利の鍵だという。
「映画 ひつじのショーン かぼちゃ畑の怪物!」に声優として中村倫也さんが出演することが決定。セリフがないことで知られるこのシリーズで史上初の日本版特別声優を務める。演じるのはシリーズ初期からの名キャラクターであるピザを届ける配達員。中村倫也さんはハロウィーンでやりたい仮装を聞かれると「ずっとベロが出ている馬になりたいです」などとコメントした。
Official髭男dismがアジア4都市を巡るツアーを完走した。ソウル、シンガポール、台北、バンコクで合わせて6万人を動員したこのツアーは全公演ソールドアウト。
鈴木亮平さんが出演する転職支援サービスの新CMが公開された。転職にちなみ最近踏み出した新たな一歩を聞かれた鈴木さんは「最近船舶免許を取りました」などとコメントした。
火曜日恒例EXITおお目覚めトーク。今回のテーマは「みんなで考えたのに答えが出なかったこと」。EXITは記者会見の盛り上げ隊として乱入するという仕事でのエピソードを話した。織田裕二さん主演の「踊る大捜査線THE MOVIE2 レインボーブリッジを封鎖せよ!」では湾岸署員達が猟奇事件の解決に挑む。さらに今年の秋には新作映画公開。
映画やドラマで活躍した品川徹さんがリンパ腫の療養中に亡くなった。ドラマ「白い巨塔」の大河内教授役など重厚な演技で存在感を放った品川さん。葬儀は本人と家族の強い意向により近親者のみで執り行われた。お別れの会なども行う予定はないということだ。「ドラゴン桜」で共演した阿部寛さんは「圧倒的な存在感で周りを飲み込んでいらっしゃった。そのお姿を今も忘れられません」とコメントした。
北海道の花の産地である北空知から、秋を感じが感じられる花が届いた。特に秋の時期は、アンティークアジサイがオススメ。梅雨の時期に咲いたアジサイを丁寧に管理し続け、時間とともにゆっくりと色変わりしたものとなっている。
関東の気象情報を伝えた。
めざましじゃんけんで鈴木さんはパーをだした。
紙兎ロペまち占いを伝えた。
高市総理は、早ければ来週16日にも行われる内閣改造に向け、議員の役職希望アンケートを読み終えた。すでに具体的な人選に着手し、自民党の有村総務会長・梶山国対委員長について続投を含め閣僚での起用を視野に検討に入っているという。昨日、高市総理は、鈴木幹事長と約20分間、人事について意見交換をした。一方、新たに入閣する維新の議員のポストは、規制改革担当大臣などの案が浮上している。
ロシア・ハサンと北朝鮮の間を流れる豆満江に、道路橋が建設された。ロシア政府によると、橋は約1kmで、検問所では1日に最大300台が通行可能だという。ロシアと北朝鮮は、ウクライナ侵攻を背景に軍事面を含め急速に関係を深めている。
