- 出演者
- 天達武史 軽部真一 伊藤利尋 生田竜聖 鈴木唯 藤井弘輝 井上清華 小室瑛莉子 林佑香 高崎春
民泊の届け出件数が約4000件と全国最多の東京・新宿区では、ゴミ出しや騒音などのトラブルが問題となっていた。新宿区は、住宅地や学校周辺での民泊営業を条例で原則禁止する方針を固めた。対象地域で営業している民泊約2000件が営業できなくなる可能性があるという。新宿区は、条例案を来年2月に区議会に提出し、来年夏以降の施行を目指すとしている。
バレーボールアジア選手権2026のオーストラリア戦に向け、日本代表が最終調整を行なった。
大谷翔平が、ドジャース移籍後初となる4試合連続欠場となった。ロバーツ監督は、日本時間の今日、大谷がスタメン復帰することを明らかにした。一方、今季中の投手復帰は断念する見方を示している。大谷は、残り19試合を打者に専念する見通し。
ホワイトソックスvsツインズ。村上宗隆が2試合連続となる先制タイムリー。ホワイトソックス10-1ツインズ。
マーリンズvsカブス。鈴木誠也が2試合連続となるヒット。マーリンズ10-3カブス。
メッツvsジャイアンツ。千賀滉大は、5試合連続無失点。メッツ4-2ジャイアンツ。
ハンブルガーSV vs マインツ。前半19分、佐野海舟が今季初アシスト。マインツ5-0ハンブルガーSV。
ウェイトリフティング選手の松浦夢杏さんを紹介。去年の全国大会では、中学生日本一に輝いたという。「キラビト!」は今日で2000回目の放送。
天気予報を伝えた。レベル4土砂災害危険情報が千葉県(夷隅・安房)と東京(大島町・利島村・新島村)に発表。
CanCamのスタイリストが選んだコーデを紹介。ワンピース(17600円)はLAGUNAMOONのドット。カットソー(8800円)」をインするとカジュアル。
銀行の新戦略発表がが行われ、イメージキャラクターを務める目黒蓮がドラマの撮影のため滞在中のカナダから中継で登場した。みずほ銀行公式キャラクター・あおまると、あおまるの声優を務める梶裕貴も登壇した。目黒と梶にインタビュー。1日で100万円を使い切らないといけないとしたら何に使う?、梶は「本屋さんに行って気になった本を片っ端から買う」、目黒は「ベベ(軽部アナ)においしいお肉をプレゼント。ごめんなさいウソです」などとコメントした。
川口春奈・高杉真宙が夫婦を演じる映画「ママがもうこの世界にいなくても 私の命の日記」のお披露目試写会イベントが行われた。川口は結婚・妊娠発表後初の公の場。ステージ4の大腸がんを宣告されながらも子どもを産む決断した夫婦の実話を映画化、苦悩する母親を演じた川口は「和さんご自身・夫婦・家族が悩んで様々な決断に迫られて、それを選択していって覚悟を持って生き抜いていく、その強さに勇気づけられた」などと話した。
孤独な青年が幸せな家族の形を追い求めるヒューマンサスペンス「私はあなたを知らない」の公開記念トークイベントに、主演を務める坂口健太郎と中野量太監督が登場。坂口はおととい一般女性との結婚を発表、このイベントが初の公の場、会場中から「おめでとう」の声が掛けられた。
Snow Man・渡辺翔太が出演するスキンケア商品のブランドムービーが届いた。プライベートで探し求めているものを聞くと、渡辺は「前髪の正解。何が正解か分からない。定着(する髪型)がちょっと欲しい」などと話した。
藤本タツキの人気漫画を是枝裕和監督が脚本と編集を兼任し実写化映画化、2人の少女がひたむきに漫画と向き合う姿を描く「ルックバック」が第83回ベネチア国際映画祭・コンペティション部門に正式出品され、W主演を務める出口夏希と蒔田彩珠、七瀬ふうり、岡田六花、是枝監督がレッドカーペットに登場。記者会見で撮影で楽しかったことを問われ、出口は「秋田のにかほ市というところで撮影したんですけど、みんなでスイカ割りしたり花火したり、すごく楽しい夏の思い出になりまいた」と話した。
あす5年9か月ぶりのニューアルバム「超新星」をリリース、ことしでデビュー37年目に突入する福山雅治にインタビュー。「超新星」について、「表現したいものを可能な限り詰め込む、創作・創造の大爆発、起こせないかな自分で!」と話した。アルバムにはB’z・稲葉浩志とのコラボ曲「木星 feat. 稲葉浩志」も収録。令和の現役高校生に聞いた!好きな福山雅治さんの曲ランキング(2月5日発表、ワカモノリサーチ)、3位は「虹」2003年、3位は「桜坂」2000年、1位は「家族になろうよ」2011年。
今週のアルバムランキング(オリコン調べ・9月14日付)。1位はSo Honey EP/King & Prince。9作連続1位。
今週のシングルランキング(オリコン調べ・9月14日付)。1位はYes!東京/EBiDAN(恵比寿学園男子部)。売り上げは120万枚を突破。
菅田将暉が来年公開の映画「死の谷ʼ95」で長編映画監督デビュー。2022年に亡くなった恩師の青山真治監督の小説「死の谷’95」を映画化。菅田は監督・主演・脚本の3役を務める (スポーツニッポン)。
