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「鳥取県立図書館」 のテレビ露出情報

新潟市西蒲区にある新潟市立西川図書館。司書の小林直美さんが今、力を入れているのは認知症予防。たくさんの本を抱えて向かったのは町の集会所。この地区は市内で最も高齢化率が高い。持ってきた本を使って始まったのが、昭和の記憶を呼び起こすクイズ。さらにシニア向けの体操の本を読み込み、司書自ら実戦することも。新潟市立西川図書館・司書・小林直美さんは「こういったことが生きがいとか健康につながればいい」などと話した。広がる司書の役割。活躍の場は他にも。鳥取市にある鳥取県立図書館で働く司書の安藤理恵さん。今、鳥取県の司書が力を入れているのがビジネス支援。起業、商品開発、特許取得に至るまで司書が相談窓口となっている。地域の人脈を活かして専門家を招き、定期的にビジネス相談会も開催。膨大な情報があふれる現代。新たなビジネスの芽を育んでいるのは司書の伴走。鳥取県立図書館・司書・安藤理恵さんは「図書館は資料の調査をサポートする職員(司書)がいるのが大きな強み。情報の幅も図書館を使うことで広がっていけばいい」などと話した。
住所: 鳥取県鳥取市尚徳町101
URL: http://www.library.pref.tottori.jp/

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年10月14日放送 17:18 - 17:57 NHK総合
午後LIVE ニュースーン特集
進化系司書は体操、ビジネス支援など様々な形でサポートしている。鳥取県立図書館では司書だけでは答えられない相談が寄せられた時には、県庁や商工会議所などにつなぐサポートもしている。

2026年3月29日放送 20:50 - 21:54 テレビ東京
家、ついて行ってイイですか?(まさかすぎる人生の逆境!涙を笑顔に変えたオンナたちSP)
吉祥寺駅前で出会ったのは自由律俳句を愛するたかはしさん(28歳・女性)。五・七・五や季語などの形式にとらわれない俳句だという。バッグは特急列車「はくつる」のヘッドマークだった。東京女子大学を卒業後、新卒2年後に金融機関に入って窓口業務をしているという。タクシー代を支払う代わりに家までついて行った。推定距離は2.8km、料金は1,500円だった。午後8時に帰宅[…続きを読む]

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