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「麻生さん」 のテレビ露出情報

立憲民主党・泉代表との党首討論では、政治資金規正法改正案について議論した。岸田総理は、政治資金とは、民主主義を支える重要な要素である、政治には当然コストがかかり、どんな立場の若者でも、志があれば政治を志すことができるように、現実的な資金のありようを考えたなどとした。佐藤は、岸田総理の反論する意欲は買うが、中身は、問題をすり替えていて、お金のかかる選挙をやっていていいのかということを抜本的に考える政治改革にすべきだったのに、選挙にお金がかかることは棚上げして、今回の小幅改革は仕方ないとする根拠にしているように聞こえるなどと話した。田崎は、立憲民主党の岡田幹事長も、年間5000万円を集めており、その大半はパーティー収入で賄っている、パーティーで資金を集めるやり方は、自民党だけのものではなく、立憲民主党にもあるなどと話した。
日本維新の会の馬場代表は、衆議院と参議院で対応が変わったのは、前提が変わったからだなどとし、文通費について、本気で取り組むなら、会期を延長したらいいのではないかなどと岸田総理に迫った。岸田総理は、合意後に、協議会を立ち上げ、有識者の話を聞き、詳細を詰めることを考えた場合に、期限は明記しなかった、議論がスタートしているわけだから、議論を進めることに同意してもらいたいなどとした。国民民主党の玉木代表は、野党の協力が得られず、自民党からも責任を問う声が出ている、国民の信頼も地に落ちて、総理は四面楚歌ではないかなどと指摘した。岸田総理は、四面楚歌であるとは感じていないなどと反論した。佐藤は、維新について、衆参で重要法案の対応が異なることは異例のことであり、党内ガバナンスを疑う声も出る中、総理に怒りをぶつけた形だなどと話した。田崎は、岸田総理は、麻生氏との会談が上手くいっていて、自信を持ち始めている、四面楚歌だと感じていないという発言は本音だなどと話した。岸田総理はおととい、麻生氏と会食していた。きのうは、茂木氏と菅前総理が会食した。

他にもこんな番組で紹介されています…

2024年9月28日放送 22:00 - 23:24 TBS
情報7daysニュースキャスター7DAYS REPORTS
岸田や菅は小泉支持から石破支持に乗り換えた。小泉はもともと石破と近かったし、岸田も石破でもいいと思っていた。そこに先ほど言ったような人たちが加わった。麻生副総裁の動きが非常に注目を集めていて、麻生は前日、高市に票を集めろと声をかけた。それだけではなく前日の夜に岸田に電話をし、石破はだめだ。小泉の後ろにも足を引っ張ったやつがいっぱいいる。それは菅と武田良太を指[…続きを読む]

2024年9月28日放送 8:00 - 9:25 日本テレビ
ウェークアップ(ニュース)
石破氏、高市氏、小泉氏の三つどもえの戦いとなった今回の自民党総裁選。1回目の投票では、高市氏が2番目に多い国会議員票を集めて181票で1位に。2位は154票の石破氏。小泉氏は136票で3位となり、決選投票に残ることはできなかった。高市氏が票を伸ばした背景に、麻生副総裁の強い支持があったと見られている。麻生氏は、総理大臣時代に石破氏から退陣を迫られたことがあり[…続きを読む]

2024年9月27日放送 17:00 - 18:00 NHK総合
午後LIVE ニュースーン(ニュース)
実質的には次の総理大臣選ぶ自民党総裁選挙の投開票が行われ、新たな総裁に石破元幹事長が選ばれた。今の仕組みのもと過去最多となる9人が立候補した今回の総裁選挙。自民党の政治資金パーティーを巡る問題を受け、ほとんどの派閥が解散を決める中、行われ、混戦のまま投開票日を迎える異例の展開になった。各陣営の最後の追い込みは投票直前まで続いた。きのうは候補者自身が二階元幹事[…続きを読む]

2024年9月27日放送 15:45 - 19:00 フジテレビ
イット!(ニュース)
自民党総裁選で、高市早苗氏との一騎打ちを制したのは石破茂氏だった。来週には、次の総理に選ばれる。スタート当初はトップに立つ勢いだった小泉進次郎元環境大臣だが、勢いは徐々に弱まり決起集会での言葉に勝利への自信はうかがえなかった。1回目の投票で高市氏が181票、石破氏が154票を獲得し、2人による決選投票が行われることに。小泉氏は3位だった。

2024年9月27日放送 13:55 - 15:50 日本テレビ
情報ライブ ミヤネ屋(ニュース)
自民党総裁選・決選投票開票結果:高市早苗氏194票(議員173・都道府県21)vs石破茂氏215票(議員189・都道府県26)。石破茂新総裁が誕生。今後懸念されるのは組閣時の人事。今回争った高市早苗候補、小泉進次郎候補などの処遇が焦点。麻生副総裁や茂木幹事長などは主要ポストから外れる見込み。推薦人で集まった議員にも非主流派が多く、他の陣営から起用される可能性[…続きを読む]

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