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「麻生太郎氏」 のテレビ露出情報

きのう、公明党・斉藤代表が「自公連立政権については一旦白紙」などと述べ、26年続いた自公の連立を離脱。理由は企業・団体献金に対する自民党側の姿勢だった。朝日新聞・林尚行氏は「公明党が最も嫌がる人事をしてしまった」、「麻生氏は公明党との仲はあまりよくない。公明党とは距離の遠い国会議員で固めた」などと指摘した。高市氏は副総裁に麻生氏、幹事長に鈴木氏、総務会長は麻生派の有村氏を起用した。公明党は「今回の総裁選挙で誰が選ばれていても同じ」と話したというが、林氏は「小泉進次郎氏がもし総裁であれば、公明党とある程度水面下で話のできる人たちが新総裁を支える形ができた」などと述べた。公明党は次の総理指名選挙で公明党代表である斉藤鉄夫に票を投じるという。水曜、立憲民主党と国民民主党の幹事長が会談。国民民主党・榛葉幹事長は「主義主張が異なる政党が打算で連立組んでも、そういう政権は短命」、立憲民主党・安住幹事長は「理念政策って言ってるのは断る理由の為に言っているだけ」などと述べた。野党もまとまる気配はなく、政治記者も今後の展開は全く読めないと話す。石破総理は「自民党総裁ではないので党と党との話について申し上げる立場にない」とコメントした。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年3月6日放送 5:00 - 6:00 NHK総合
NHKニュース おはよう日本(ニュース)
先の衆議院選挙で大幅に議員が増えた自民党では、旧派閥単位での会合が相次いでいて、議員間のつながりを探る動きが活発になっている。党内からは「ほとんどの派閥が解消された中で、情報交換の機会は重要だ」という声がある一方、「『派閥回帰』と見られれば、有権者の支持が離れかねない」という指摘も出ていて、議員どうしの連携のあり方を探る動きが続きそうだ。

2026年2月19日放送 15:42 - 19:00 フジテレビ
イット!All news 6
衆院選後初めて開かれた麻生派の会合には、最年少の25歳で初当選した村木汀議員や甘利元幹事長の後継の金沢結衣議員らが出席した。麻生派には新人議員11人のほか返り咲きの議員などが入会し、解散前の43人から60人に勢力を増した。会合では会長の麻生氏が、自身の派閥について「特徴のひとつはとにかく明るいことだ。職責に真摯に向き合いながらも明るさを失うことなく日々の活動[…続きを読む]

2026年2月15日放送 9:54 - 11:30 TBS
サンデー・ジャポン(ニュース)
少数与党だった自民党は過去最多、全体の3分の2以上の316議席を獲得した。2005年の郵政選挙、自民党獲得議席296よりも多く、比例代表では2103万票を獲得し、比例の候補者が足りず、14議席を他党に譲るほどの歴史的大勝となった。

2026年2月9日放送 21:00 - 22:00 NHK総合
ニュースウオッチ9(ニュース)
真冬の超短期決戦は自民が歴史的な圧勝をおさめ中道は大敗。日本政治の大きな転換点となった。一夜明け、高市総理大臣は消費税の減税について「夏前に中間とりまとめ」を行いたいという考えを示した。党本部に集まった自民党の幹部。歴史的圧勝で高市政権は継続することになった。夕方会見に臨んだ高市総理は「勝利の余韻にひたっている余裕は私たちにはない。国民から『政策転換を何とし[…続きを読む]

2026年2月9日放送 13:55 - 15:50 日本テレビ
情報ライブ ミヤネ屋(ニュース)
衆議院選挙では自民党が316議席を獲得する歴史的な結果となった。
田中眞紀子を紹介した。
自民党過去最多となる316議席を獲得、単独で衆議院の3分の2を超える圧勝となった。政治資金収支報告書で不記載のあった裏金問題で対象となった議員も、旧統一教会との関係が取り沙汰されたあの人も、次々と当選を勝ち取った。衆院選を前に立憲民主党と公明党が電撃的合体、打倒自民[…続きを読む]

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