きのうリリースされたニューアルバム「AMENITY」が初日売り上げ76.6万枚(オリコン調べ)を記録し、デイリーアルバムランキングで1位を獲得したSnow Manにインタビュー。向井康二は「今回架空のホテルでSnow Manがホテルマンとして働いているというコンセプト」、ラウールは「ホテルマンの内面が出ているような楽曲とかおもてなしとか、色んなストーリーラインにそった楽曲が集まっているアルバム」と語った。楽曲をホテルのアメニティに見立て、癒やしと心地よさを提供するというコンセプトのアルバムということで、自分にとって癒やしの時間や場所について聞いてみると宮舘涼太は「食でいうと一口目。感謝をすることによって当たり前じゃなく感じられる」、ラウールは「僕と同じくらい大きい植物を買って一週間に一回水あげてる。その子が真緑でピンピンになってるのは癒される」と語った。向井康二にとっての癒やしの場所はマッサマン。
