翌朝8時30分、店前で待機。開店準備をお手伝い。世界一のピザの匠が到着。店内の掃除機がけをお願いされた。匠はピザ生地作り。弟子に匠のすごさを聞いた。何をするにしても正確でどんなに忙しくても一律できれいなピザを焼き上げるという。ウェルカムカード作りも、予約してくれたお客さんに1枚1枚丁寧に書いている。洗い物もして1時間お手伝い。昨日、匠から窯の火入れを手伝ってもらいたいとお願いされていた。理想の温度は450℃前後、上がりすぎると焦げやすくなり、下がりすぎると焼き時間がかかり生地がパサパサに。窯の温度は重要。窯の温度確認のためにも朝ごはんはお店で。
