佐々木は、V6「Can do!Can go!」で、二足歩行AIロボットとダンスコラボすることに。41個のセンサーをダンサーの全身にセットし、モーションキャプチャーでダンスの振りを記録する。記録したデータをもとに、ロボットが練習を重ねる。このダンスは、テンポが速く、足首を使ったターンがいくつもあって難度が高い。ターンは、最新ロボットでも回れないため、別の動きで対応しつつ最後まで踊りきることを目指す。コラボダンスの見所は、佐々木とロボットのペアダンス。楽曲後半部分で、2人が絡むポイントがある。ロボットの練習映像を見て、小峠は、よろめくところがリアルだったなどと話した。佐々木の後輩で、ジュニアの平田と松浦も加わる。
