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「Concert Etude」 のテレビ露出情報

なおの人生の深堀り。3歳でスカウトされ芸能界入りしたが、街で母と一緒にいる時だったという。そして父親似だという。中学生でトランペットと出会い、吹奏楽部へ中学、高校とエリート街道を歩み、クラシックトランペットで日本一に。また全日本吹奏楽コンクールで金賞に。さらに高校生には自分のファンクラブがあり自分のうちわもあったという。全てが上手く行っていたという。そして大学生には人生初挫折。吹奏楽部のあまりの厳しさにトランペットをやめてしまった。そしてお酒に逃げてしまったという。21歳で歌手志望で芸能事務所のオーディションを受け特待生で合格。
特待生になったなおはその後ミュージカルのオーディションを受けるなどしたが最終で落ちる日々が続いたという。そんな時、リアルピースに加入。元々かずぅが一人でメンバー企画を立ち上げ、各事務所に声をかけた。500社に声をかけたがそのうち13名が集まったという。
次にかちょーの人生を紹介。生まれた時には未熟児で集中治療室に入っていたが、体中の血液を抜き、救急隊員の血液を輸血したという。その時は命の宣告をされていて、20歳まで生きられないと言われたこともあったという。中学3年生にしてジュノン・スーパーボーイ・コンテストを審査員特別賞に。そして芸能事務所からスカウトがたくさん来たがホリプロに所属したという。初舞台で市村正親さんや藤原竜也さんと仕事をした。しかしかちょーは母が勝手に応募したがために、芸能活動にやる気がなく、事務所との契約も満了に。その後の11年間はバイト生活に明け暮れる日々だった。しかし店長の夢を語る熱さにもう一度自分の役者の道を目指そうと2016年に木更津のご当地特撮ヒーローの「超電光スパークルZ」に就任。かずぅともここで出会ったという。その後は順調に俳優としての仕事が増えていったが、舞台はそもそも稼ぐことはできずライフラインがストップしてしまったと答えた。またコロナ禍になりバイト先も閉店。付き合っていた彼女とも破局。そんなときにかずぅからリアルピースにならないかと声をかけたという。
次にこぺの人生を紹介。10歳で芸能界入りをしたが、中学1年で大河ドラマの葵 徳川三代に出演した。17歳でジュノン・スーパーボーイ・コンテストで審査員特別賞受賞。その時に披露したのはフルートだった。また中学は3年間吹奏楽部で金賞も受賞。そして芸能活動の傍ら美術の専門学校へ。美大で絵を描いていたという。

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