スタッフに起こされ、寝起きのまま海岸に向かうゆめぽて。すると、幻想的に青く輝く波が。その波の正体もスマホで検索するゆめぽて。その正体は夜光虫と呼ばれる発光するプランクトンで、刺激を受けることで青白く発光し幻想的な風景を生み出す。無人島ロケのこの日に夜光虫が見られるのはかなりの幸運だといい、潮が満ちて風が弱く街灯や月明かりがないという条件下でようやく見られる自然の神秘とのこと。スマホのカメラで映るほどの輝きは滅多にお目にかかれないという。
2日目の朝、時刻は午前7時。昨日の余った貝の身をエサに、魚をおびき寄せる。近くに魚のいる気配がしない中、拾ったルアーについて調べると“イカ用”だったことが発覚。予定を変更して、貝と野草の捕獲に集中した。
2日目の朝、時刻は午前7時。昨日の余った貝の身をエサに、魚をおびき寄せる。近くに魚のいる気配がしない中、拾ったルアーについて調べると“イカ用”だったことが発覚。予定を変更して、貝と野草の捕獲に集中した。
