TVでた蔵トップ>> キーワード

「KM」 のテレビ露出情報

20名が挑んでいるのは3次試験。3次試験はコラボレーションテスト。候補生4人で1グループを結成。1人16小節×4&フック8小節を共同制作する。その合格者は12名のみ。今回はKMのビートを選んだチームに密着。Type.illzZ、E.V.P、Young Aju、YURIKO ABADがテーマに掲げたのは「ウチらバチイケな女性」。フックを決めるものの、最初から放送禁止用語を連発するなど綿密な話し合いのもと、Type.illzZとE.V.Pが共鳴し始めた。40分でフックが完成したが、illzZを中心にチーム感を意識した楽曲構成となった。そして各々でリリックを完成させることに。
4人がリリックを書き上げる中、Young Ajuの拠点にしている和歌山はシーンの中でもアツいエリア。そしてE.V.PとillzZと3人が書き上げる中、時間がかかっていたYURIKO ABAD。歌を得意とするために、ラップを作ることに苦戦していた。今回の挑戦にはラップを学べたら良いという気持ちで今回参加したという。そのメンタルは限界になりチーム内で孤独になっていた。すると他のメンバーが激励し、チームの結束を強固にした。初日では完成しなかったYURIKO。その後なんとか完成した。さらに候補生全員参加のBBQが行われ、皆が楽しそうにしている様子にillzZは号泣。一人だけ焦りを感じていた。
当日になり、Type.illzZ、E.V.P、Young Aju、YURIKO ABADがついに審査員の前でラップを披露する。気合を入れメンバーはラップを披露した。Zeebraは審査に楽しかったと答え、チームとして絡みがあったのが良かったと答えた。こうして候補者全員のパフォーマンスが終了した。1位からグループから発表され、脱落したのはYoung Aju、LINA VELINA、Rino a.k.a Pinky rat、IROHA、Lil RIAN、KIKI、Coco、BEBEはここで脱落となった。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年8月28日放送 1:04 - 1:34 日本テレビ
GOLDEN MICGOLDEN MIC
オーディションを勝ち抜き、合格者に選ばれると優勝者には新設レーベルによるアーティスト活動のバックアップを保証。1次審査では、自己アピールをテーマに自作のラップを披露。候補者の言葉を乗せるのはミュージックキュレーターのSTUTS、Chiaki Zulu、KM。彼らが作った楽曲の中から一つを選び思いを披露する。審査員の前で候補者たちがそれそれ個性を披露した。こう[…続きを読む]

2026年8月14日放送 2:45 - 3:15 フジテレビ
TunePick Up Tune Tuneイチオシ邦楽♪
MERI「bound(Prod.KM)」のMV映像。

© 2009-2026 WireAction, Inc. All Rights Reserved.