筒井俊旭について、母親は20歳が近づくなか、リアクションが大袈裟と心配している。メンバーらも「テレビを意識したリアクション」と指摘。タクヤは弟のNAOYAの健康を案じ、志村玲於の母親は「ヤンチャだったのに、今は助けられている。本当に自慢の息子」と感謝した。中村旺太郎は迷惑をかけまいと自分で事務所を探したといい、母親は「優しさと覚悟を感じたくましく思いました」と回想。「しっかりとご飯を食べて寝る。調子に乗らない。疲れた時は帰って来なさい」などと手紙に記されていた。武田の母親は武田が連絡を怠ることで、マネージャーから確認を直接求められていて、「マネージャーさんとお母さん、友達みたいになってるよ」と暴露した。
