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「M-1」 のテレビ露出情報

続いて、再び「2025年上半期の芸人界隈ニュース」として、今年の上半期のお笑い芸人界隈の主なニュースが、一覧で紹介された。その一覧の中から一同が、「新たな賞レース「ダブルインパクト」開催」というニュースを選んで語り始めた。蓮見翔は、その「ダブルインパクト」に出場した。その時に蓮見翔は、ダウ90000のメンバー達と様々なユニットを組んで出場した。それらのユニットの写真が紹介されて、蓮見翔が当時の思い出を語った。その後も一同が、お笑いの賞レースについて話し合った。サーヤは、「キングオブコントは、どぶろっくさんを受け入れるキャパがある」等と話した。すると小木博明が、「M-1ってうるせえもんな」等と話した。また矢作兼は、「ラーメンズのお客さんって、何でも笑うの」等と話した。そして飯塚悟志が、「去年のTHE MANZAIで見た、おぎやはぎのネタが面白かった」等と話した。さらに矢作兼は、「無学 鶴の間」という番組で笑福亭鶴瓶からネタをやれと言われた時の思い出や、「リチャードホール」という番組のスタッフの思い出等について話した。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年3月12日放送 23:15 - 0:15 テレビ朝日
アメトーーク!レギュラー番組なし芸人
あの頃の自分たちにメッセージ。品川は「レギュラー12本の頃の自分へ」、岡野は「クズブームの頃の自分へ」、さや香は「M-1準優勝した頃の自分たちへ」、ネルソンズは「おもしろ荘で優勝した頃の自分たちへ」、鬼越は「2018年の自分たちへ」、それぞれメッセージを送った。各々の後悔や反省を語る内容にお客さんから拍手が。品川は「最後のお客さんの拍手がアメトーーク!史上一[…続きを読む]

2026年3月12日放送 0:09 - 1:04 日本テレビ
MCニホンザル!人間研究所◆ドラマ「こちら予備自衛英雄補?!」(人間研究所 最終回SP 第二夜)
1時間SPに向けて入念な準備を進めていた制作だったが、収録を目前に番組終了が決定した。制作から放送までは2か月以上かかってしまうため、制作過程で生じたタイムラグがのちの改編に大きく起因する事例もあるという。SNSの評判が良い、視聴率やTVer再生数が良いから大丈夫といった油断や慢心が最も危険だった。VTR後のスタジオでは編成部について語り合った。

2026年3月11日放送 19:00 - 21:58 TBS
この歌詞が刺さった「グッとフレーズ」卒業シーズンに聴きたい名歌詞ランキング
西野亮廣は今年で芸歴26年目。近年では多くのビジネス書を執筆し累計発行部数は100万部を突破している。刺さった曲は矢野絢子の「てろてろ」。活動の原動力になっている曲という。

2026年3月10日放送 20:00 - 21:00 日本テレビ
踊る!さんま御殿!!元気な東北の魅力をお届け!東北魂全開スペシャル!
王林は青森・弘前市出身。河合郁人は東京・武蔵村山市出身だが、毎週土曜日に岩手県のMC番組をやっていると話した。ディーン・フジオカは福島・須賀川市出身。エバース・佐々木隆史は宮城・登米市出身。萌江は宮城・石巻市出身。直川貴博は元福島中央テレビのアナウンサー。

2026年3月9日放送 23:45 - 0:15 テレビ朝日
くりぃむナンタラ俺は胴上げ投手になりたい
続いては、3回連続で指差しの方向を向かなければOKの「あっち向いてホイ1人3連続成功」に藤原が挑戦。相手はM-1ファイナリストのくらげ・渡辺翔太。

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