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「M-1グランプリ2024」 のテレビ露出情報

ゲストに令和ロマンが登場。昨7月に令和ロマンが出演した際に春日と縁があってLINEを交換しおくったのにメッセージを返してくれなかったという。しかしここでひよってはいけないと、その後も送るも無視されたという。しかしその後ようやくジンギスカンにいけたと答えた。しかし望んでいた二人での食事は逃げられたようだと答えた。さらに春日は会話のクロスオーバーを許さない人で、肉を食べることを第一に考えていたという。そしてM-1グランプリを連覇した令和ロマン。審査員をした若林は二人にあうのは大会以来。M-1グランプリの2回優勝時の喜び方の違いについて松井は、一回目は喜び方が薄かったのを反省し、やりにいっていた部分が2回目にはあったという。くるまおやりにいっていたと答えたが、全組のネタが終わった時に盛り上がったという一段落で満足していたという。そのために気持ちはピークを迎えていたが、勝利した場合にはガッツポーズをしなけえばいけないと思い、やりにいったという。
M-1グランプリでの漫才あとにどう見ていたか?についてくるまはバッテリィズ、トム・ブラウンといい流れだったのに、ママタルトの檜原の大きな声で場の流れた止まってしまったという。 また令和ロマンは暫定席にいたときに審査員の声が直に聞こえ、若林は他の芸人のネタでかなり笑っていたと語った。若林はM-1を生でみたことが無かったと答え、トップバッターの令和ロマンがかなりウケていたことに衝撃をうけたという。またくるまの振る舞いがすでに無双状態だったと答えた。くるまは若林の審査について同じ事務所の人の意見なら聞いたことがあったが、若林に関しては何が好きでなにが1位なのかよくわからなかったという。また M-1直前に審査員を劇場でニアミスしたこともあったという。また去年のM-1では4番目までは決勝経験がある進出者ばかりでそれ以降の出場者がどうしていいかわからなかったという。
M-1を考察した本をだしたくるま。M-1について分析しないと連覇はないと考えたという。その考察を語った。ケムリは演技がそこまで得意ではないと語っていたが若林はそれなのに去年の大会でケムリが暴れ出した時に感動したという。さらにくるまはバッテリィズが仕上がっていると答え、その漫才の内容を分析しどうみれば一番おもしろいのか?なぜハマったのかを語った。また令和ロマンのM-1の決勝ネタの名字について、くるまはラジオ中に誕生したという。ラジオでお互いのトークを盛り上げるために穴があるようにあえて相方に問いかけ、論破はしないようにしているとこたえた。また勝負ネタについては自分たちの順番によってネタの構成をかえていたという。それは劇場で訓練していたと語った。そそて連覇した今後の進化にくるまはM-1で連覇したという肩書と違う職業としてタレントをあわせてより上級職になりたいと答えた。ケムリはそうしたくるまの分析や向上心に言っていることがわかるが何も言うことがないが、くるまに即興で順応できると答えた。
オードリーと令和ロマンはお笑いのルーツが同じだという。2組は男子校出身だというが、大学のサークルで女子と交流したという。しかしお笑いサークルには女子もすくなく、お笑いが好きな人だったという。松井は今もまっすぐな女性はわかっていないと答えた。そのために普通に女性を喜ばすことができないという。また令和ロマンはYouTubeで男女比をみると動画を視聴していた多くは30代の男性が多かったという。しかし、しっかり観ているのは女性だったと答えた。また自分たちの将来について語ったくるまだが、オードリーはキャラクター性が強いので年齢を重ねても大丈夫と答えた。
また松井は面白いおじさん漫才師もいると答えたが、自分たちはあまり年齢を重ねておもしろくなるとは思えないと答えた。また以前ケムリは春日に憧れ旅番組に出演したいと熱望していた。しかしこの間いった旅番組はヤーレンズと2組だったが相方がヤーレンズと狂ったようにボケだし、理想の旅番組にならなかったという。またM-1を連覇したが逆に何もできていないと答え、今やりたいことができているという。また自身は個人とは思わずに東京だと思ってほしいと答えた。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年2月17日放送 2:20 - 2:45 フジテレビ
エンタメサーチバラエティ プレミアの巣窟(エンタメサーチバラエティ プレミアの巣窟)
今回は舞台『るつぼ The Crucible』を大特集。ゲストの松崎祐介が紹介された。ふぉ~ゆ~のメンバーでM-1グランプリ2024に挑戦したことがあるという。

2026年2月15日放送 12:54 - 14:00 テレビ東京
開運!なんでも鑑定団(開運!なんでも鑑定団)
本日のゲストはお笑い芸人のママタルト。共に1991年生まれで、ボケ担当の大鶴肥満は東京出身。芸名は顔が似ているからと俳優の大鶴義丹さんをもじって付けたもの。ツッコミ担当の檜原洋平は大阪出身で、高校大学と学生お笑いコンテストで活躍していた。コンビ名はネットで「美味しい 喫茶店」で検索し、一番響きが素敵だったママタルトに決めた。昨年はM-1グランプリの決勝に進出[…続きを読む]

2026年2月4日放送 23:06 - 23:55 テレビ東京
あちこちオードリーあちこちオードリー
ゲストが紹介された。高地はいつの間にか年齢を非公開にしたというが、オードリーとはデビュー前に共演していた経験があるという。高地は29歳から数えないようになったと答えた。SixTONESの最年長だがその自然体の姿に年上とメンバーには思われていないという。またそのグループでの立ち位置はいじられてなんぼだという。冷静に突っ込むなどをしてみたいが、おっちょこちょいで[…続きを読む]

2026年2月2日放送 8:00 - 9:55 TBS
ラヴィット!プロが選ぶ一番おいしいモノは? ラヴィット!ランキング
都内で食べられる驚きの超最先端チョコスイーツ3選を紹介。1つ目は原宿にあるチョコバナナ専門店「DIP ME BANANA」。トッピングなどをカスタマイズでき、160通り作ることができる。

2026年1月30日放送 21:00 - 22:52 フジテレビ
超熱烈!グルメ王国カニ愛がバグってる 兵庫県 豊岡市
カニが大人気の兵庫県豊岡市。恒例行事「かにまつり」ではセコガニ汁やカニ雑炊などが無料で振る舞われる。メインイベントは優勝者にセコガニが贈られるじゃんけん大会。始める合図は「最初はグー」ではなく「最初はチョキ」。市内では大きい声でカニ愛を叫んだ人に高級ガニが贈られる「絶叫大会」も行われる。
カニが大人気の兵庫県豊岡市。城崎温泉街の「大幸」は漁港から直接買い付[…続きを読む]

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