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「Mr.children 30th anniversary tour 半世紀へのエントランス」 のテレビ露出情報

Mr.Children・桜井和寿にインタビュー。スタジオゲスト・オーイシマサヨシの質問「コード進行と言葉のシンクロ、組み合わせはどのくらい考えていますか?」に答えてもらった。音の流れと言葉は無意識にシンクロさせるようにしていると答えた。2004年の曲「Sign」は「サイン」の音が高いので、「い」母音では無理で、「あ」母音の「サイン」という歌詞が浮かんだという。ニューアルバムのタイトルにもなった楽曲「産声」の声が1番響くのは「え」母音だった。最初は「はしくれ」だったが広がっていかないので、「え」母音の言葉を考え続けた結果「うぶごえ」が出たという。
Mr.Childrenはほぼ毎年ツアーを開催。今年も全国14会場28公演を行う。ライブで大切にしていることを質問すると、桜井和寿は「全力でやります。それしかできない」と答えた。川谷絵音は桜井と一緒にフットサルをやって体力に驚いたというが、桜井はサッカーで体力作りをしていて、最近はSUPER EIGHT・村上とよくやっていると語った。初日からチームに馴染んだコミュ力に驚いたという。Mr.Childrenの魅力の一つが桜井和寿の「歌声」。「Door」のようなしゃがれ声が1番好きとコメントした川谷は「日々やっている声のケア、ボイトレ」を質問。桜井は毎朝起きたら「G線上のアリア」を鼻歌で歌い、低い声で歌って鼻のところで響かせた後、中域、ファルセットの高音を歌うと答えた。サックス・トランペットも演奏する。演奏映画音楽の巨匠エンニオ・モリコーネが好きで、「ニュー・シネマ・パラダイス」愛のテーマを演奏したくて子どものサックスを借りて吹いた。息をコントロールすることだから繋がっていくだろうと思ったという。ボーカルの面で影響を受けた人を質問すると、浜田省吾さんと答えた。去年の終わりにライブへ行って号泣したという。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年8月10日放送 19:00 - 20:55 TBS
CDTVライブ!ライブ!(CDTVライブ!ライブ!)
CDTV33年間の1位の曲だけSP、秋の夜心に染みるバラードの名曲11月編。1994年は春よ、来い、1996年はPRIDE、1994年はTomorrow never knows、2000年はEverything。

2026年4月3日放送 23:15 - 0:15 テレビ朝日
EIGHT-JAM特別編 Mr.Children桜井和寿 インタビュー
Mr.Children桜井和寿にインタビュー。ターニングポイントになった楽曲は94年「innocent world」。当時はタイアップ曲が人気になる時代で、15秒以内に良いメロディーを作ることを意識してきた。今作は歌詞がない段階でタイアップが決まり、小林武史プロデューサーからの助言もありあえて商品と関係ない歌詞にした。以来歌詞への向き合い方が変わり、この曲が[…続きを読む]

2026年3月27日放送 5:50 - 9:00 日本テレビ
ZIP!SHOWBIZ
Mr.Childrenインタビュー第2弾。桜井和寿が明かす歌詞に込められた秘密。My Song My Bestを聞くと前代未聞の答え。おととい2年5か月ぶりとなるアルバムをリリースしたMr.Children。収録曲は全13曲、曲順には明確な意図がある。桜井和寿は「リスナーとライブ会場を想定して作っている1曲目とか。1曲目から最後まで輪廻転生していくようなアル[…続きを読む]

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