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「O21」 のテレビ露出情報

ALYSAは3歳からピアノを始めて音楽大学を卒業し、2014年に音楽出版社に就職し、2017年にカナダへ移住して音楽マネジメントコース、プロデューサーコースとで学び、音楽プロデューサーとしての仕事を開始した。2020年にALYSAは楽曲提供したSuperM「So Long」収録のアルバムが全米グローバルチャートで1位を獲得し、2021年にはHYBEのプロデューサーオーディションに合格し、&TEAM、aespa、NiziUなど様々なアーティストに楽曲提供してきた日本&韓国で活躍するヒットメイカーとなった。ALYSAはカナダ時代にK-POPが来ていると知りK-POPが強い人達と仕事をして人脈を作り、当時主流であったFacebookでコンタクトを取り続け興味を持ってくれた1%にデモを送り、そのうちの1%の人たちが一緒にやってみると誘ってくれたなどと明かした。ALYSAはHYBEの募集要項にはありがちなJ-POPの構成は出さないでとあり面白いと感じて制作した楽曲を提出したら運良く合格したなどと伝えた。ALYSAは韓国のコンペでは提出までの期限が短く、1日でトラックを制作し、メロディーメイカーに依頼してメロディーを制作してミックスし、韓国コンペに提出するなどと説明した。「Beautiful Christmas/Red Velvet×aespa」の完成版とデモ音源を聴き比べ紹介。
ALYSAはK-POPで求められるモノはインパクト&耳に残る音重視で今をときめく曲だとし、韓国コンペに提出する楽曲についてだけは今どれだけ人の耳に残せるかを最重要にしているなどと語った。ALYSAは「Love & Like/NiziU」ではエレクトロスウィングというジャンルでベースラインをこだわっており、ジャズで使いやすいフレーズで耳に残りやすい音に仕上げたなどと解説した。そんなALYSAは2025年にクリエイティブレーベルO21を立ち上げ、ガールグループEttoneがデビューした。EttoneのプロデュースについてALYSAはアーティストと向き合うスタイルで、メンバー選出では一人一人を深堀りしていったなどと伝えた。RyosukeはMNNF RCRDSではMV撮るのにどう予算をかけ、どれだけ動いていくとか経営部分でも考えることが増加したなどと語った。

他にもこんな番組で紹介されています…

2025年9月12日放送 2:55 - 3:25 フジテレビ
TuneMonthly Tune
Ettoneは音楽マネジメントレーベル「O21」から誕生した第1弾アーティスト。メンバーは7人。

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