西野亮廣はミュージカル「えんとつ町のプペル」の広告について、ポスター・フライヤーは作らなかったとし、メイキングに力を入れたという。その際、メイキングカメラNGの俳優さんにはオファー出さなかったと明かした。またMEGUMIがが映画関係者を招いたパーティーを主催していることについて偉いと褒めた。西野は目標は決めないとし、40代は人脈をいかに作れるかだと話した。一方、MEGUMIは自分の作品で海外の映画祭の賞をとることが目標だと語った。また自身がプロデュースしているNetflix作品「ラヴ上等」は、大悟とロケしてるときに企画を思いついたと明かした。
