「PRODUCE 101 JAPAN 新世界」について。50人から35人に絞られる「ポジション評価 オープンラウンド」の戦いがスタート。歌・ダンス・ラップなどそれぞれの得意分野に分かれて競い合うとのこと。今回は「セルフプロデュース」のチームに注目。作詞・編曲・ダンスなど全ての要素を自らがアレンジするとのこと。課題曲は「My Grandfather’s Clock」。センターを務めるADAMがチームメンバーの想いを落とし込んだ英語の歌詞を作成。ADAMは前回のバトルで1票に終わったトラウマを抱えながらもステージに向かった。
