- 出演者
- 武田真一 山里亮太(南海キャンディーズ) 高橋茂雄(サバンナ) SHELLY 広瀬駿 亜希 後呂有紗 許豊凡(INI) 住岡佑樹
東京・港区にある旧芝離宮恩賜庭園で、「旧芝離宮夜会〜ひかり宿る庭の記憶〜」が開催中。庭園内にある築山や灯籠がデジタルアートで彩られ、神秘的な光の世界を楽しめる。今週土曜日まで開催している。
オープニング映像が流れ、武田らが挨拶した。
オープニングトーク。今週2回目の出演で、あすも出演するというSHELLY。山里は、日本での短い滞在期間の中で、SHELLYに出演できる日を全部確認したら、全部入れてくれたなどと話した。メガネ姿の許豊凡は、山里とおそろいにしたとし、少しずつ雰囲気を変えていこうかなと思ったなどと話した。
カビは、気温20~30℃、湿度70%以上で発生しやすくなる。カビ菌などを吸い続けると、ぜんそくなどアレルギー症状を引き起こすリスクもある。神奈川県に住む7人家族の坂田さん宅を訪ね、専門会社・カビ取りマイスターの三好代表がカビ対策を紹介。お風呂場では、浴槽内の壁のみぞやドアのゴムパッキンにカビが発生しやすい。カビが発生する原因は、換気扇。三好は、器具を使い、カビや汚れの多さを測定。お風呂場の換気扇は2854と、汚染状態手前のレベルだった。換気扇は、洗剤は使わず、スポンジなどで優しく水洗いする。入浴中は、換気扇を止めたほうがカビの増殖を抑えられる。湿気を含んだ空気が上昇し、天井付近に多く結露ができやすくなり、カビが発生しやすい環境になるという。入浴後、換気扇を回すときは、湯気が出ないように一旦ドアを閉め、1時間ほど経って、湯気が落ち着いたら、ドアを約1センチ開ける。空気の流れ道を作るのが重要だという。シャンプーなどの小物を置きっぱなしにすると、カビが生えやすくなる。ボトル類は引っ掛けたり、入浴後毎回、浴室内から出したりすることが重要。リビングの壁のカビは、アルコールを染み込ませるなど、アルコールを使って掃除すると効果的だという。掃除機で吸うと、カビの胞子を撒き散らすことになるためNG。ブラシなども、カビの胞子が広がる可能性があり、使用は避けたほうがいいという。窓のサッシは、溜まった土の中にカビや細菌が入っていて、風などによって家の中にカビが入ってくるという。測定器では、38万8539という数値に。隙間専用の掃除グッズやスポンジなどを使って水洗いする。サッシに溜まった汚れをかき出し、水気を拭き取る。
水産庁は卵から人工孵化させた完全養殖ウナギが今月29日から世界で初めて一般的に試験販売されると発表。ウナギを巡っては稚魚のシラスウナギの安定確保などが課題。完全養殖の技術開発が進められてきた。これまでは生産コストの高さなどから商業化は困難とされてきたが、2016年度に1尾あたりのコストが4万円だったが、1800円まで削減することに成功。ウナギは蒲焼として29日から日本橋三越本店などで販売される。
いまの国会で初めてとなる党首討論が行われ、高市首相と野党6党首が論戦を交わした。中道・小川代表は今月11日の国会で「補正予算の編成が直ちに必要な状況とは考えていない」との首相答弁をただした。補正予算案の編成を検討する指示が遅れたのではないかと指摘。これに対し、高市首相は指示が遅れたとは思っていないとした。
トランプ大統領は20日、イランをめぐり「最終段階にある」と述べ、合意に至らなければ再び攻撃をする強調。一方、トランプ大統領は台湾への武器売却をめぐり、頼清徳総統と協議する意向を示した。トランプ大統領は中国の習近平国家主席との会談で「武器売却について議論した」と売却の是非を近く判断すると考えを示した。トランプ大統領が実際に頼清徳総統と電話会談すれば中国が強く反発する可能性もある。
キングダム 魂の決戦のお知らせ。映画はこれまで4作品が公開されてきた。話題となっているのが超豪華キャスト。さらにシリーズ初のスペシャルイベント「キングダム」シネマコンサートが開催される。
転生したらスライムだった件の番組宣伝。
現在の渋谷の様子、気象情報を伝えた。
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カビ対策についてトーク。山里さんは「みんな見ながら震え上がってましたよね」などと話した。
